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ただのカレー屋の置物じゃない?世界中で拝まれるガネーシャの正体がヤバすぎる...

ドパれる歴史

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ただのカレー屋の置物じゃない?世界中で拝まれるガネーシャの正体がヤバすぎる...

162 просмотра · 6 дн. назад
ドパれる歴史
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📚 ずんだもんのおすすめ本 「象の頭の神さまのほかにも、インドの神さまは変な人(神)だらけなのだ! 続きが気になったら、この本で神話の世界にドパっとハマるのだ!」 『いちばんわかりやすい インド神話』(天竺奇譚 著、実業之日本社)https://link.amazon/B0i8MXkFR Amazonのアソシエイトとして、ドパれる歴史は適格販売により収入を得ています。 カレー屋さんのレジの横にいる、象の頭の金色の像。あれは何者で、なぜ象の頭なのか? ずんだもんと四国めたんが、神話・伝承・歴史の3つの答えを順番に開けていきます。 ■ チャプター 0:00 はじめに カレー屋の象の神さま 1:58 第1章 おふろの門番事件 4:08 第2章 なんで象の頭? 5:54 第3章 バージョンちがいの物語 7:52 第4章 像が先か、物語が先か 9:39 さいごに なぞだから愛される ■ この動画について 台詞の一部は、話を分かりやすくするための演出です。史料と違う箇所や、研究者の説の箇所は、画面右上のマークと「補足」の札で示しています。登場キャラクターの驚きや冗談は、知らない人の第一印象を表したもので、信仰の対象として大切にしている方への敬意をもって制作しています。特定の信仰をすすめるものではありません。「持つだけでお金持ち・合格」は日本で言われる俗説で、経典の教えではありません。 音声は VOICEVOX による合成音声です。台本・調査・サムネイルの作成に AI を利用しています。 ■ 主な出典(再生位置は、その出典を使った場面) ・『シヴァ・プラーナ』ルドラ・サンヒター、クマーラ・カンダ13〜18章(J.L. Shastri 英訳):垢から作られた若者、門番、首を切られて象の頭になる伝承  https://www.wisdomlib.org/hinduism/bo...  補足:同書に、元の頭の行方は書かれていません。シヴァが謝る場面もなく、なだめたのは聖仙たちです。神々の武器を投げ返したのは母が生んだ二柱の女神です。  再生位置:1分04秒〜1分46秒、2分00秒〜6分16秒 ・『ブラフマヴァイヴァルタ・プラーナ』ガネーシャ・カンダ(R.N. Sen 英訳):シャニの視線で首を失い、象の王の首を付ける伝承  https://archive.org/details/wqcb_the-...  再生位置:6分16秒〜7分15秒 ・Y. Krishan, "The Origins of Gaṇeśa," Artibus Asiae 43 (1981-82):象の頭の像の年代と、古い文献の霊ヴィナーヤカ  再生位置:7分54秒〜8分45秒、9分17秒〜9分59秒、10分09秒〜10分32秒 ・P.B. Courtright, Gaṇeśa: Lord of Obstacles, Lord of Beginnings (1985):物語は象の頭の神を後から説明したものという見方、起源は分かっていないこと  再生位置:7分54秒〜8分07秒、8分45秒〜9分59秒、10分09秒〜10分32秒 ・コトバンク「聖天」(精選版日本国語大辞典ほか):日本の聖天(歓喜天)。聖天は仏教の守り神で、ヒンドゥー教のガネーシャと同じではありません。  https://kotobank.jp/word/%E8%81%96%E5...  再生位置:10分32秒〜10分43秒 ほかの出典は制作の記録に残しています。 ■ クレジット VOICEVOX:ずんだもん VOICEVOX:四国めたん 立ち絵:坂本アヒル キャラクター:東北ずん子・ずんだもんプロジェクトのガイドラインに沿った個人の二次創作です(公式の動画ではありません)。 画像:The Metropolitan Museum of Art、Cleveland Museum of Art(Open Access、CC0) 地図:Natural Earth 見出しの書体:ころたんPro(aya*cotorino http://cotorifont.net/ )  販売ページ(BOOTH):https://cotorifont.booth.pm/items/252... BGM・効果音:自作 #歴史 #ゆっくり解説 #歴史解説 #ずんだもん解説 #雑学 #歴史雑学 #ずんだもん #四国めたん #ドパれる歴史 #history #ガネーシャ #インド神話