昭和の給料日、覚えていますか?|「お肉、これだけ?」と聞いた弟と、母のすき焼き
昭和の思い出日和チャンネル
0:00 / 0:00
昭和の給料日、覚えていますか?|「お肉、これだけ?」と聞いた弟と、母のすき焼き
3 056 просмотров · 2 дн. назад
昭和の思い出日和チャンネル
17,2 тыс. подписчиков
3 056 просмотров · 2 дн. назад
昭和の給料日、母が作るすき焼きは、家族の楽しみでした。
「お肉、これだけ?」――弟がのぞき込んだ小さな包みから始まる、給料日の食卓の物語です。
昭和48年ごろの秋、関東の町。
父が持ち帰った茶色い給料袋を受け取り、母は家計簿と封筒を卓袱台に並べます。
暮らしに必要なお金、娘の新しい靴、そして今夜のごちそう。
豆腐屋の厚揚げ、八百屋の長ねぎ、肉屋の小さな包み。
母と歩く商店街から、家族で囲むすき焼きまで、昭和の暮らしと懐かしい晩ごはんの時間を描きました。
【目次】
00:00 給料日の楽しみ
00:44 母が分ける封筒
01:59 母と商店街へ
03:11 小さな肉の包み
04:18 家族で夕飯づくり
05:54 いただきます
給料日と聞いて、思い出す食卓はありますか。
すき焼きでも、カレーでも、いつもと同じおかずでも。あなたの家の一皿を、ぜひコメントで教えてください。
このチャンネルでは、昭和の暮らしや家族の思い出をお届けしています。
また懐かしい時間をご一緒できるよう、よろしければチャンネル登録をお願いします。
/ @昭和の思い出日和
※登場する家族と物語は架空です。昭和の暮らしを題材に、AI生成画像などを使って制作しています。習慣や料理、住宅の様子には、年代・地域・家庭による違いがあります。
#昭和の暮らし #給料日 #すき焼き
音声:VOICEVOX:青山龍星