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つくばを選んだドイツ在住16年の日本語教師|縄文の記憶×研究学園都市から日本の未来を考える

じゅんばぁの語り場

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つくばを選んだドイツ在住16年の日本語教師|縄文の記憶×研究学園都市から日本の未来を考える

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【筑波山麓じゅんばぁの家について】 筑波山麓じゅんばぁの家では 世代や血縁を超えて、できることを持ち寄り、 無理なく・楽しく・支え合う暮らしのあり方を模索しています https://junbaa.com/ 「つくば じゅんばあの家」で検索 --- ・イベント・講座・見学のご相談 ・講演や研修のご依頼 ・イベントのPR依頼 などありましたら、お気軽にお声がけください。 --- 【目次】 00:00 オープニング 03:20 じゅんばぁの家の理念 08:50 帰国を決意するまで 17:53 「滅びゆく民族」の話 21:47 つくば市の特殊性 29:17 旧筑波町・つくば中心部が抱える課題 35:19 つくば市の地域活性化のヒント 36:08 筑波山麓じゅんばぁの家の活動紹介 39:29 歴史系YouTuber・茂木誠先生とのご縁 ほか 16年間ドイツで日本語教育に携わってきた渋谷順子(じゅんばぁ)が 「なぜ すべてを手放してまで帰国し、あえて“つくば・筑波山麓”を選んだのか」 その背景と想いをお話ししている講演動画です ドイツで体感した社会の変化や自虐史教育の現場 東アジア各地で起きてきた歴史の書き換え そして、縄文の記憶と日本神話が色濃く残る「筑波山麓」という土地の意味 研究学園都市として最先端の技術が集まる「つくば」と 縄文・神話から続く叡智をどう結びつけ これからの日本、そして地域社会の未来を描いていくのか じゅんばぁが主宰する「筑波山麓じゅんばぁの家」での実践も交えながら “共存・共栄・調和”のパラダイムに合った暮らし方・コミュニティづくりについて語ります 【こんなテーマをお話ししています】 じゅんばぁの自己紹介と心身の不調からの転機 ドイツで見た社会の変容と自虐史教育の現場 東アジア・太平洋の歴史から見える「誇り」を失った民族の行く末 縄文時代・日高見の国・大倭の国と、書き換えられてきた日本の歴史 秋葉原〜つくば〜筑波山がつながる“現代の聖地”としての意味 旧筑波町・つくば中心部が抱える課題と、地域コミュニティの変化 外から来た人間が、地域とどう関わるべきか 筑波山麓じゅんばぁの家の活動と、地域循環・多世代コミュニティの実践 #つくば #筑波山 #筑波山麓 #縄文 #日本神話 #地域活性化 #地方創生 #日本語教師 #ドイツ在住 #じゅんばぁの家