ピアノ予報20260924 「調べ清むあめつちの間に命咲く うつわに響く拙きのまま」
【旅人の樹】 ピアノ予報 / 日々の宇宙の波動を読むヒーラーチャンネル
0:00 / 0:00
ピアノ予報20260924 「調べ清むあめつちの間に命咲く うつわに響く拙きのまま」
571 просмотр · 15 часов назад
【旅人の樹】 ピアノ予報 / 日々の宇宙の波動を読むヒーラーチャンネル
1,15 тыс. подписчиков
571 просмотр · 15 часов назад
🔸お知らせ:「十月の出張ツアースケジュール」 (個人セッション追加枠出ました!)
https://blog.tabibitonoki.org/2026/09...
(🌟もし動画を気に入っていただけたら、動画の下にある「ハイプ」ボタンをタップして応援してくださるととても嬉しいです✨)
本日の「ピアノ予報」
始動とギア転換|空いた器に新しい調べが響き出す
🔹「ピアノ予報」では、その日の世界の振動数をピアノ即興曲に落とし込み解説しています。
Translating the day’s vibrations into improvised piano, with channeled messages.
〜・〜・〜・〜・〜
9月24日
本日のピアノ予報
「調べ清むあめつちの間に命咲く
うつわに響く拙きのまま」
〜・〜・〜・〜・〜
0:00 サマリー
1:24 今日のピアノ即興曲
6:30 バイブレーション解説
〜・〜・〜・〜・〜
9月24日のピアノ予報 —— 天と地の間で命を奏で、今この瞬間から自分を生きる
秋分という大きなエネルギーの切り替わりを経て、今朝は元旦の朝を迎えたかのような、どこか澄み渡った清々しい空気が漂っています。
集合意識や地球自体の振動数がギアチェンジを起こしたことで、人によっては眠気やだるさを感じたり、望遠レンズで遠くと近くを同時に覗き込んでいるような「距離感や身体感覚のズレ(バグ)」を感じているかもしれません。
これは10月からの本格展開や今後の新たな観測拠点(着地点)へと着地していくための、数日間の大切な微調整のプロセスです。
この調整期間において最も大切なのは、内なる世界を「調える(調律・調和)」することです。
外側の環境を整える「整理」だけでなく、自分の中にある何層もの意識のレイヤーを一つひとつ丁寧に重ね合わせ、「これでいいんだ」という深い安心感を胸の中に養ってあげてください。
ここでいう自分の根っこ(自信)とは、他人に証明できる実績や対外的なスキルのことではありません。誰にお金をもらえなくてもついやってしまうこと、どれだけ離れようとしても結局戻ってきてしまうこと、そして心から愛し、世界へ与えたいと願う「理由のない本質の喜び」のことです。
地球(Earth)という言葉の「E(大地)」と「H(Heaven/天)」の間には、「ART(アート)」という言葉が隠されています。 形のない世界にある思いや願望を、この形ある地上に現れさせるクリエーション(創造)こそが、人間という命の本質的な営みなのです。
自分自身を一つの「クリアな器(楽器)」とし、宇宙の大きな調和と自らの調べを共鳴させていきましょう。
「準備が整ったら」「完成したら」と待つ必要はありません。 AIが完璧な答えを創り出せる時代だからこそ、私たち人間にしか出せない「拙さや歪みの中にある深い揺らぎ・振動」こそが、誰かの心の奥深くまで届く真の響きとなります。
受け身で誰かが用意してくれるのを待つ時代は終わりました。不器用でもいい、今この瞬間から自分の本当の願いや言葉を表現し、「これが私だ」と胸を張って未来を選び取っていきましょう。
あなたが自分に嘘をつかず、心から望む方向へ腹をくくって踏み出したとき、世界は必ずその決意に応え、新しい扉をひらいてくれます。
皆様にとって、ご自身の命を美しく奏でる祝福に満ちた一日となりますように。
——---
テーマ
9月下旬の意識とバイブレーションのシフトに伴う「整える(外側の整理・内側の調律)」を軸に、各自が本質的な喜びと根(スピリットの願い)に一致し、「今この瞬間から創造を始める」覚悟で次のサイクルへ着地していくこと。
重要ポイント
1. 2026年9月24日前後は集合意識とバイブレーションの変化で身体感覚やリズムの「ズレ」が生じやすく、2〜3日かけたアジャストが必要。
2. 満月接近に伴うホルモン変化・眠気・だるさが出やすいので、心身のケアを丁寧に。
3. 約2026年10月15日に「中立点/バランスポイント」、約2026年11月20日前後に「大きな切り替え波」が到来見込み。
4. 9月は調整期間を経て、10月から新サイクルが合流し次のプロセスが始動。
5. 「整える」は外側の整理(整)と内側の調律・調和(調)を多層で一致させる作業。
6. 自信とは他者への証明ではなく「自分の喜びの質と向かう方向を知っていること」。
7. 人間の本質的な喜びは「形のないものを形ある世界に表す」クリエーションにある。
8. 完璧さはAIの領分。人間の価値は「未完成の揺らぎ・歪み」から生まれる深度=本質的振動数による共鳴。
9. 「準備ができたら始める」ではなく「今すぐ出す」。出すことで不足や矛盾が可視化され、次の筋道が見える。
10. 意識の焦点が現実を生む。選び切り、責任を引き受け、宇宙の承認を受けることで現実化が進む。
ハイライト
"生きることの営みというのは、すべてアートなんですね。"
"心の一番深くから出たものは、相手の心の奥まで届く。"
"完璧なものってAIの方が上手にできちゃうから、これから先は未完成の揺らぎが人間のアドバンテージだよね。"
"何かを始めるのに一番適切なタイミングって、常に『今』なんですよね。"
"自信というのは、人に証明できなくていい。根拠なんかなくていい。"
"意識の焦点が現実を生じさせるから、選び切って責任を引き受けることが必要だ。"
"僕らはただの楽器であり、宇宙と共鳴している。"
〜・〜・〜・〜・〜
【貫山貴雄・Nukiyama Takao】
ヒーリングスペース 旅人の樹 主宰
屋久島在住 サイキックヒーラー・作家
専門は音楽家ではなく神秘家。
屋久島を中心にカウンセラーと整体師と魔法使いの間みたいなことをしています。
🔸Websites&SNS一覧(電子名刺)
https://share-me.design/nukiyamatakao
🔷公式LINEより最新のイベントや情報公開中です
https://wjibrsp9.autosns.app/line
*************
サイキックヒーラー貫山貴雄への
お仕事のご依頼はこちらから
mail@tabibitonoki.org
〜・〜・〜・〜・〜
■ピアノ予報について
二十世紀最大のチェリストと評されたパブロ・カザルスという演奏家がいた。
彼は著作の中で、毎朝起きると必ずピアノでバッハを二曲だけ弾くという。
それ以上の朝の始め方はないと彼は言った。
それに倣って大人になってからピアノを始めた。
独学でほぼ黒鍵だけで弾く奏法を創り、毎朝弾くようになった。
いまだに楽譜は読めない。
実は私が毎朝弾いている曲は、同じ曲の別バージョンだ。
「こもれびの詩」と名付けたこの曲の左手はあまり変わらない。
右手はその日の即興を感じて奏でている。
だからこのルーティーンは定点観測に近い作業だ。
ほぼ同じコードしか使わなくても、毎朝生まれてくる音色は変わる。
それでその日の自分が、どのくらい世界と調和しているかが分かる。
即興演奏は、楽器を通して自分と調和すること。
自分と調和することは、宇宙と調和して在ること。
ある日妻が、この朝の儀式をシェアしてみたらどうかと言った。
本来自分のためだけの音だったので、人に聞かせるようなものでもない。
が、面白そうなので乗ってみた。
ついでにその日の朝のバイブレーションに解説をつけることにした。
そんなわけで、このチャンネルが生まれた。
末長く皆に楽しんで貰えたら嬉しい。
〜・〜・〜・〜・〜
🔸お知らせ:新著書発売中!
『オウノクニ: 我々はドーナツの穴である 生きづらいあなたが「自分の人生の王」になる新しい地球の歩き方』 (在日宇宙人会) 貫山貴雄 (著), 嶋原兆子 (著)
https://amzn.to/4wbWkxc (紙版・電子書籍版)
既刊:著書
「テオリア: 屋久島のシャーマンが描くスピリチュアルエッセイ」
著: 貫山貴雄
https://amzn.to/45KFZEM (紙版・電子書籍版)
#貫山貴雄 #サイキックヒーラー #ヒーリング #チャネリング #癒し #屋久島
※このチャンネルは はっぱのYouTube開設フルサポートサービスで作成いたしました。
はっぱスタートアッププロデューシング
happa@happaism.com