1988年銀座貴金属店老夫婦失踪事件…15年後、死んだはずの母親の通帳が動き出した
捜査ファイル
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1988年、バブル絶頂期の銀座で起きた老夫婦失踪事件。消えた1億3000万円と、完全に途絶えた足取り。
迷宮入りと思われた事件は15年後、「死んだはずの母親の通帳」が動いたことで急展開を迎えます。
コンクリートの地下室から見つかった遺体と、母親が最期に指輪に刻んだ「タスケテ」の文字。そして明らかになる、身の毛もよだつ家族の裏切りとは…。
目の前で親が殺害されるのを見殺しにし、その金を奪って15年間も沈黙を続けた2人の息子たち。
あなたは、彼らの罪は直接手を下した叔父よりも「重い」と思いますか?それとも「軽い」と思いますか?
ぜひコメント欄であなたの率直な意見を聞かせてください。