50代、筋トレを6年続けたら筋肉痛が減った理由
ボンジンX 中高年の筋トレと健康習慣
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50代、筋トレを6年続けたら筋肉痛が減った理由
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50代の筋トレ。しっかり鍛えたのに、翌日まったく筋肉痛が来ない。
そんな時、自分の筋トレは本当に効いているのか、不安になったことはありませんか。
筋肉痛がないのは、筋肉が運動に慣れたからなのか。それとも、負荷が足りなくなっているのか。
今回は、筋肉痛が起こりにくくなる理由と、筋肉痛だけでは分からない成長の判断材料についてお話しします。
48歳、ウエスト1メートルから筋トレを始めて6年。
最近は、腕立てや懸垂を頑張っても筋肉痛が来にくくなりました。一方で、時々おこなう腹筋ローラーでは筋肉痛が来ることもあります。
さらに、軽めのつもりで始めた日に意外と調子が良かったり、気合い十分の日にいつもの重量が重く感じられたり。
筋トレを続けていると、自分の体にはまだまだ知らない一面があると感じます。
筋肉痛と筋肉の成長の違いを知ることで、毎回の痛みに振り回されず、筋トレをもっと楽しむきっかけになれば嬉しいです。
あなたは、筋肉痛が来ないと不安になりますか。それとも、長く筋トレを続けるうちに気にならなくなりましたか。
ぜひ、あなたの経験をコメント欄で教えてください。
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※本動画は医療行為や診断を目的としたものではなく、あくまで生活習慣改善の一助としてご活用ください。
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