開発中のゲームを面白くする『攻めと守り』の基本。個人ゲーム開発で今日から使える実践ノウハウを解説します。
ゲーつく先生〜プログラミング不要〜のゲーム作りチャンネル
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開発中のゲームを面白くする『攻めと守り』の基本。個人ゲーム開発で今日から使える実践ノウハウを解説します。
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「形にはなってきたけれど、なんだか面白さに欠ける……」
「自分のゲーム、このままで大丈夫かな?」
そんな不安を抱えているクリエイターの皆さんに贈る、「面白さをプラスするシンプルなアイデア」を基本テクニックとしてご紹介する講義です。
ゲームを面白くするためには、プレイヤーを熱中させる「攻め」の設計と、ストレスを感じさせない「守り」の設計、その両方が不可欠です。裏技もあります。
今回は、企画段階や、仕上げの段階で実践できる、具体的なノウハウを伝授します。
さらに、ゲーム作りのテクニックを超えた、ゲーつく先生のゲームに対して思うことや、
理論派の方へのガイド・キーワードもご紹介しています。
【この動画で学べること】
今日からできる: 複雑なシステム変更なしで面白さを底上げするテクニック
⚔️「攻め」の設計: プレイヤーの心を掴んで離さない「フック」の作り方
🛡️「守り」の設計: 快適なプレイを支え、離脱を防ぐための「心地よさ」の作り方
自己決定理論や、期待X価値理論など、面白さのコアとなる、学術的概念
📹️ 関連動画:体系的に学ぶカリキュラム
今回の内容とあわせて見ることで、より「完成」が近付く動画です。
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📣このチャンネルでは、大学客員講師でもあるゲームクリエイターの柴田がぼんが、
「プログラミング不要でゼロから学べる楽しいゲームづくり」をコンセプトに、
ゲーム制作の楽しさや自己表現についてお届けしています。
肩の力を抜いて気楽にご覧いただき、
ぼくと一緒にゲームづくりにチャレンジしてみてもらえたら嬉しいです。
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/ @game-tsukuru
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公式ホームページ: https://game-tsukuru.jp/
--------------- 🎮ゲーつく先生:柴田がぼん🎮 --------------
ゲーつく先生(Ge-tsuku sensei. The game-making mentor. SHIBATA Gabon )
ゲームクリエイター・千葉商科大学 客員講師
1990年より、「ゼビウス」等の開発者 遠藤雅伸氏の元にてゲーム制作に携わる。ゲームデザインやディレクション、シナリオづくりなど、8ビット・16ビットの時代から現場のつくり手として、ゲームづくりを総合的に手掛ける。
主な作品として「巨人のドシン1 (Nintendo64DD)」「エアーズアドベンチャー(セガサターン)」「ドルアーガの塔(PCエンジン)」等
2008年から現在まで、大学講師として「ゲームは遊ぶことも面白いけれど、つくることはもっと面白い!」を伝えるべく、学生さんたちのはじめてのゲームづくりに伴走している。
🙏 引用・著作権表記:
大神(PS2): ©CloverStudio Co.,Ltd. 2006 All Rights Reserved. DISTRIBUTED BY CAPCOM CO..LTD.
塊魂(PS2): Produced by NAMCO LTD. ©2003 NAMCO LTD.,ALL RIGHTS RESERVED
巨人のドシン(Nintendo64): ©1999 Param (Marigul) Licenced by Nintendo
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