ガラス瓶の夜 オリジナル曲
sh71
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ガラス瓶の夜 オリジナル曲
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sh71
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歌詞:「ガラス瓶の夜」
街の灯りが
グラスに溶けていく
あなたのいない部屋は
まるでガラス瓶のなか
冷たい静寂が
わたしを締め付ける
息をするたびに
この声さえも
行き場を失くしている
「またね」としずかに
微笑むあなたは
今も消えずに
この胸のなかに
戻せない時の
ながれのなかで
わたしは静かに
溺れていく
さよならと
叫んだ心は
あなたに伝わらないまま
夜空にあふれていく
好きだったの
胸が張り裂けそうな
記憶の闇が
わたしを包んでいく
いつものまま
ねえ、聞こえてる?
詩、サウンド制作などパソコンのツール等(AI)を活用して仕上たオリジナル楽曲です。
作詞 [SH71本人、一部A I参考]
作曲などAI生成(本人の声をベース)
これまで音楽活動はクラッシックギターやアコスティクギターを趣味で弾いていました。
これからいろんなジャンルに取り組んでいきたいと思います