ガラス瓶の朝 オリジナル曲 第二章
sh71
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ガラス瓶の朝 オリジナル曲 第二章
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sh71
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歌詞 ガラス瓶の朝
冷たくなった
あなたのいない部屋
ガラス瓶が鮮やかに
朝の光をはじいてる
歪んだくうはくに
まだあなたの匂いを感じて
息をするたび
この朝の光に
行き場を探している
元気でねといつもの
微笑むわたしは
すれ違う風の
向こうにいる
誰と笑ってるの?
ながれのなかで
わたしは静かに
歩いている
さよならと
叫んだ心は
ガラス瓶の中に
眩しさが溢れている
好きだったの
涙で滲んだこの一歩に
静かな光が
わたしを包んでいく
いつものように
ねえ、聞こえてる?
詩、サウンド制作などパソコンのツール等(AI)を活用して仕上たオリジナル楽曲です。
作詞 [SH71本人、一部A I参考]
作曲などAI生成(本人の声をベース)
これまで音楽活動はクラッシックギターやアコスティクギターを趣味で弾いていました。
これからいろんなジャンルに取り組んでいきたいと思います