【22B】500万円のインプレッサが、3,000万円を超えた理由|グランツーリスモ7
シニアレーサーへの道
0:00 / 0:00
【22B】500万円のインプレッサが、3,000万円を超えた理由|グランツーリスモ7
1 573 просмотра · 9 дн. назад
シニアレーサーへの道
517 подписчиков
1 573 просмотра · 9 дн. назад
📖 年式ごとの中古相場・維持費の目安はブログ版にまとめています
https://www.beach-tree.mobi/subaru-im...
新車500万円のインプレッサが、いま3,000万円を超える。スバル インプレッサ 22B-STiは、1998年に国内400台だけ作られた記念車です。
1998年は、スバル創立40周年と、WRCでのマニュファクチャラーズタイトル3年連続獲得(1995〜1997年)が重なった年でした。22Bはその両方を記念し、当時のワークスラリーカーそっくりに仕立てられています。全幅を左右合計80mm広げたブリスターフェンダー、専用色のソニックブルーマイカ、金色のBBS鍛造ホイール。エンジンは排気量を2.2Lに拡大した専用のEJ22型(280PS)でした。
新車価格は500万円。通常のSTiより200万円ほど高かったにもかかわらず、国内400台は「30分とも48時間とも」言われる速さで売り切れました。400台には通し番号が付き、これとは別に英国16台・豪州5台などの輸出向けと試作車が作られています。
いまは国内の販売例で、走行0.6万kmの個体に3,300万円(ベストカーWeb)。同じ世代のインプレッサ全体の上限がおよそ1,000万円なので、22Bだけが別格の値段になっています。なお22BはWRCで優勝したレースカーそのものではなく、ラリーカーを公道で走れる形にした記念モデルです。
📖 チャプター
0:00 オープニング|500万円が3,000万円超に
0:26 1998年|40周年とWRC3連覇
0:58 ラリーカーそっくりのワイドボディ
1:16 WRC97と新しい決まり
2:18 専用の青と金・EJ22
2:50 5速MT・2枚クラッチ・BBS鍛造
3:19 500万円・400台がすぐ完売
3:43 通し番号と輸出24台
4:12 今の相場と高騰の3つの理由
5:15 優勝車そのものではない
5:43 GT7での乗り方
7:20 まとめ
▼GT7を始める・実車感覚で走る機材(楽天市場)
【まず必須】
◆ PlayStation 5 本体(デジタル・エディション)
https://a.r10.to/hP3RUt
◆ PS5用 ディスクドライブ
https://a.r10.to/hPO8xO
◆ グランツーリスモ7(PS5ソフト)
https://a.r10.to/h9MGYe
【あると実車感覚が高まる】
◆ Logicool G29 ハンコン(PS5/PS4対応)
https://a.r10.to/hgAgG7
◆ 折りたたみコックピット(Next Level Racing GT-Lite)
https://a.r10.to/hgVtph
◆ Logicool G シフター(G923/G29用)
https://a.r10.to/h5qK3X
◆ PlayStation VR2
https://a.r10.to/hkp6zx
※上記は楽天アフィリエイトプログラムによるリンクを含みます。リンク先は楽天市場です。
音声:VOICEVOX(麒ヶ島宗麟/春日部つむぎ)
映像:グランツーリスモ7(スケープス)
BGM:Adobe Stock(ライセンス取得済み)
━━━━━━━━━━━━━━━━
🏁 GT7 名車完全解説シリーズ(古い順に再生できます)
次の1台も、同じように8分でまるごと解説しています。
• GT7 名車完全解説シリーズ|グランツーリスモ7
━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━
🏁「シニアレーサーへの道」では、グランツーリスモ7の名車を毎回じっくり解説しています。
気に入っていただけたら、高評価・チャンネル登録・コメントで応援してもらえると、次の動画の励みになります。
▶ チャンネル登録はこちら
/ @senior_racer_gt
━━━━━━━━━━━━━━━━
#GT7 #グランツーリスモ7 #インプレッサ #22B #STI #スバル #WRC #名車解説 #旧車