#8 「聞く」は成果につながる?1 「コミュニケーションが苦手」とこぼした社長
エンカレッジ株式会社
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#8 「聞く」は成果につながる?1 「コミュニケーションが苦手」とこぼした社長
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メンバーの話を「聞くこと」は、本当に成果につながるのでしょうか?今回から進め方を変え、田野実が聞き手、花屋が1on1を受ける側として対話しました。成果を重視するあるクライアントの社長が、ふと「自分はコミュニケーションが苦手」とこぼしたことをきっかけに、エンカレッジが2年間考えてきた「聞くこと」と「成果」の距離について話が深まります。
【今回の聴きどころ】
・東京・群馬・京都・丹後・山形と移動続きだった花屋の1か月
・孤独が和らいだという社長と、「自分で育つ」型の社長。「育つか、育てるか」の違い
・「成果が出ます」ではなく「苦手なところを代わりにやります」という届け方
相手が本当に求めているものを、少し違う角度から眺めてみるきっかけになれば幸いです。
▼番組への感想・MCへのメッセージ
ふと思ったこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問など、なんでも気軽にお寄せください。
https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8
▼しゃべり手
花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)
ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業などで、プログラマーから管理職、地域コーディネーターまで経験。地域で多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。2023年にエンカレッジを創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性から始まる、組織全体で学び合うあり方を、クライアント企業とともに実践している。
田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)
広島県東広島市で、野菜がおいしく感じられる加工食品の事業を立ち上げる。マーケティングや組織づくりの壁にぶつかった経験から、対話を起点に関係性と成果を生み出すサービスに惹かれ、エンカレッジに参画。言葉のやり取りひとつで人がどこまで可能性を発揮できるのかを探究中。好きな野菜はスナップエンドウ、尊敬する野菜はトマト。
▼サービスへのお問い合わせ
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