スマホ決済は「がま口財布」だった!チャージ・タッチ・落とした時が昭和のたとえでスッと分かる【60代からのスマホ】
ちゃぶ台スマホ教室
0:00 / 0:00
スマホ決済は「がま口財布」だった!チャージ・タッチ・落とした時が昭和のたとえでスッと分かる【60代からのスマホ】
16 просмотров · 6 дн. назад
ちゃぶ台スマホ教室
16 просмотров · 6 дн. назад
「スマホでお金を払うのは、なんだか怖い」
そう感じている方へ。スマホ決済の正体は、昭和からある「がま口財布」と「商品券」です。
68歳の健一郎さんと一緒に、スーパーのレジで「ピッ」とやる仕組みを、昭和のたとえでゆっくりご説明します。
■ この動画でわかること
・スマホ決済の中身は「商品券(チャージ)」か「通い帳(カード払い)」の2通り
・チャージは入れた分しか使えないから、使いすぎない
・払い方は「かざすだけ」と「模様(バーコード・QRコード)を使う」の2通り
・ポイントは回数券のおまけ1枚
・スマホを落としても、鍵と「止める」で守れる
・「お金を送って」と言ってきたら、相手はニセモノ
■ 目次
0:00 スーパーのレジで小銭が…
0:25 スマホ決済の正体は?
0:44 財布の中身は2通り
1:12 チャージ=商品券を買っておく
1:41 使えるお店には貼り紙
2:01 払い方は2通り(かざす・模様)
2:19 ポイント=回数券のおまけ
2:45 スマホを落としたら?
3:12 「送って」はニセモノ
3:37 はじめは千円チャージから
3:53 今日のまとめ
4:16 数日後の健一郎さん
4:31 次回予告
■ 次回
「写真のバックアップ」のお話です。写真屋さんのネガにたとえてご説明します。
前回の「パスワードは家の鍵」もあわせてどうぞ。
#スマホ決済 #60代からのスマホ #シニアのスマホ #キャッシュレス #ちゃぶ台スマホ教室