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【アルテミスII】人類が最も遠くへ行った日 ― 半世紀ぶりの月と“地球の入り”

星屑と深淵

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【アルテミスII】人類が最も遠くへ行った日 ― 半世紀ぶりの月と“地球の入り”

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星屑と深淵
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1969年、白黒のテレビで見たアポロの月面着陸。あれから半世紀以上が過ぎた2026年4月、人類は再び月へ向かいました。 NASAのアルテミスII計画で、4人の宇宙飛行士は月の裏側をまわり、人類史上もっとも地球から遠い場所、40万6771kmに到達。月の地平線に沈む青い地球「地球の入り」を目にしました。 この動画では、 ・なぜ人類は半世紀も月へ行かなかったのか ・アルテミスIIの10日間と、帰還を待っていた「不安」 ・日本人宇宙飛行士が月に立つ日と、JAXA×トヨタの「ルナクルーザー」 を、ゆっくりとお話しします。 シリーズ「地球から宇宙の果てへ」第1回。次回は、火星の“二つの月”の謎と、日本の探査機の物語です。 あなたの「アポロの思い出」も、ぜひコメントで教えてください。 チャンネル登録・通知ONで、旅の続きをお届けします。 ▼目次 0:00 オープニング 1:38 アポロから半世紀、月への空白 3:42 アルテミスII、4人の出発 6:33 月をめぐる10日間 11:55 日本人が月に立つ日 15:08 これからの月と「地球の入り」 17:23 エンディング・次回予告 ▼参考 NASA、JAXA、各種報道資料 #アルテミス計画 #月 #宇宙 #NASA #JAXA #アポロ11号 #月面着陸 #宇宙開発 #宇宙飛行士 #ルナクルーザー