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時速約90kmの急行が800人の満員列車に追突。2秒以内に3本目が突入し112名タヒ亡したイギリス平時最悪の鉄道事故【ゆっくり解説】

ゆっくり事故検証

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時速約90kmの急行が800人の満員列車に追突。2秒以内に3本目が突入し112名タヒ亡したイギリス平時最悪の鉄道事故【ゆっくり解説】

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ゆっくり事故検証
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1952年10月8日、イギリス・ロンドン郊外のハーロウ&ウィールドストーン駅で、停車中の通勤列車に夜行急行が追突し、さらに反対方向から来た急行が残骸に突入する三重衝突事故が発生。112名が命を落とし、340名が負傷しました。 この動画では、ハーロウ鉄道事故の原因を徹底検証し、一人の数秒の油断が大惨事につながる構造に迫ります。 ▼関連動画    • 原因はたった1本の電話線。時速85kmの列車とタンクローリーが衝突し94名タヒ亡した...      • 時速82kmの列車とSUVが衝突。1トンの鉄が客室に突き刺さり6名タヒ亡したヴァルハ...      • 570トンの列車が時速97kmでスクールバスに激突。45件の警告は無視され高校生7名...   ▼チャンネル紹介 実際に起きた事故や災害を独自取材・検証するチャンネルです。「注意喚起、再発防止、防犯意識、風化防止」を目的として配信しております。 シナリオと動画はすべてオリジナル制作です。 動画の感想やリクエストがございましたらお気軽にコメントください。 【楽曲提供:株式会社光サプライズ】 #ハーロウ鉄道事故#鉄道事故#三重衝突#イギリス#鉄道安全#ゆっくり解説#事故検証