【新型ハイラックス Z 納車】幅1,885mm、走ってみたら意外だった【後編】
週末くるま旅 / Drive & Discover Japan
0:00 / 0:00
【新型ハイラックス Z 納車】幅1,885mm、走ってみたら意外だった【後編】
6 063 просмотра · 1 день назад
週末くるま旅 / Drive & Discover Japan
760 подписчиков
6 063 просмотра · 1 день назад
新型ハイラックス Z、実際に一般道を走らせてきました。
幅1,885mm。対向車が来るたびに、正直ヒヤッとしました。
でも、しばらく走って気づいたことがあります。
ボンネットの左右の盛り上がりが、車幅の目印になる。
目線が高いぶん、遠くまで見える。
想像していたより、ずっと運転しやすいクルマでした。
※ 本動画は【後編・走行レビュー】です。
※ 外装と内装は、前編でご紹介しています。
▼ 前編はこちら
【新型ハイラックス Z】納車当日|このデカさで、この内装【前編】
• 【新型ハイラックス Z】納車当日|このデカさで、この内装【前編】
──────────────────
▼ 目次
0:00 ヒヤッとした瞬間
0:15 この動画でお伝えすること
0:35 結論から言います
0:58 走り出しと静粛性
1:30 なぜ幅が怖いのか
1:45 意外にも、つかみやすい
1:55 乗り心地
2:22 内輪差
2:34 目線が高いということ
2:59 気づいた装備
3:50 エアコンで冷える収納
4:11 今回わかったこと/わからなかったこと
4:32 まとめ
──────────────────
▼ 車両情報
グレード:Z(4,980,800円/税込)
型式:GUN226(9代目)
発売日:2026年5月28日
エンジン:2.8L 1GD-FTV クリーンディーゼルターボ
最高出力:204PS / 最大トルク:500N・m
トランスミッション:6AT / 駆動方式:パートタイム4WD
ボディサイズ:全長5,325 × 全幅1,885 × 全高1,865mm
ホイールベース:3,085mm / 車両重量:2,140kg
最大積載量:500kg / 最小回転半径:6.3m
登録区分:1ナンバー(普通貨物)
▼ この動画で分かること
・幅1,885mmで対向車とすれ違うときの実感
・車幅がつかみやすい理由(ボンネットの形状)
・ラダーフレームならではの乗り心地
・目線の高さがもたらす運転のしやすさ
・オートブレーキホールドの使い勝手
・エアコンの冷風が届く収納スペース
▼ 今回試していないこと
・悪路走行(マルチテレインセレクト未使用)
・実燃費(走行距離が短いため)
・長距離走行での疲労
・積載した状態での挙動
──────────────────
▼ ご注意
・本動画の内容は、すべて個人の感想です。
・数値・仕様・価格は撮影時点で個人が調べた範囲の情報であり、
正確性を保証するものではありません。
・最新の諸元・装備・価格は、トヨタ自動車の公式サイト、
および販売店にて必ずご確認ください。
・ご購入を検討される際は、実車をご覧のうえ、
ご自宅と職場の駐車環境を先にお確かめください。
・本動画はタイアップ・広告ではありません。
・撮影は販売店の許可を得て行い、
納車記念品としてミニチュアカーをいただいています。
──────────────────
▼ 撮影・編集
撮影:DJI Osmo Pocket 3 / SONY RX100VII
編集:DaVinci Resolve Studio
BGM:Epidemic Sound
──────────────────
週末くるま旅 / Drive & Discover Japan
静かな宿と、そこへ向かうクルマの話をしています。
#新型ハイラックス #ハイラックス #走行レビュー #トヨタ #HILUX #ピックアップトラック #試乗