【品川まで一駅なのに】川崎市7区 住んでから後悔する街ランキングTOP12
もう一つの日本
0:00 / 0:00
【品川まで一駅なのに】川崎市7区 住んでから後悔する街ランキングTOP12
321 просмотр · 1 день назад
もう一つの日本
8 подписчиков
321 просмотр · 1 день назад
品川まで七分。その七分が、本当のことです。それ以外に、止まっているものがあります。
川崎市の七つの区、十二の住所を、順番に見ていきます。南武線の久地と平瀬川の水門、多摩区長尾台を走るあじさい号、高津区新作の橘処理センター、宮前区の生産緑地地区と特定生産緑地の指定替え、梶ヶ谷貨物ターミナルと武蔵野南線の夜間運行、幸区幸町の不燃化重点対策地区と川崎市の建築条例、麻生区片平の盛土規制法と神奈川県による宅地造成等工事規制区域の指定。
川崎区大師河原の立地適正化計画と令和七年三月の届出制度、等々力緑地北側で進んだ中央新幹線の非常口工事、麻生区虹ヶ丘の川崎市と横浜市にまたがる日本住宅公団の団地、高津区子母口の縄文貝塚と橘樹官衙遺跡群による埋蔵文化財包蔵地の手続き、そして多摩区南生田から西生田にかけての急傾斜地崩壊危険区域と災害危険区域の二重指定。どの線を引いたのが県で、どの制限を掛けたのが市で、請求書を受け取るのが誰なのか。東海道線と京浜東北線と田園都市線と小田急線、それぞれの沿線に、それぞれの書類があります。