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【住所が「横浜市」だったので、決めました】横浜市18区 住んでから後悔する街ランキングTOP12

もう一つの日本

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【住所が「横浜市」だったので、決めました】横浜市18区 住んでから後悔する街ランキングTOP12

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横浜市に住所がある。なのに、バスの時刻表を決める会議は平塚市で開かれている。土手の高さを決める書類は、東京にある国の事務所の中にある。 この動画は、横浜市の十八区のうち十二の地区を順位形式で読み解く調査報告です。瀬谷区、都筑区、泉区、旭区、栄区、金沢区、戸塚区、保土ケ谷区、鶴見区、緑区、磯子区、それぞれの住所に刻まれた「管轄の境界線」を、具体的な法律名、機関名、数値とともに追います。 取り上げる相手は、神奈川中央交通(本社・平塚市)、指定確認検査機関(建築基準法1998年改正)、相鉄本線、相鉄いずみ野線、地域住民が立ち上げたEバス(泉区、2014年認可)、東海道新幹線の騒音測定値(旭区二俣川、2023年12月)、国家公務員共済組合連合会が運営する横浜栄共済病院、首都圏近郊緑地保全法に基づく円海山・北鎌倉近郊緑地保全区域、神奈川県住宅供給公社が建設したドリームハイツ(戸塚区、1972年入居開始)、耐震改修促進法と1981年5月31日の区切り、石油コンビナート等特別防災区域(京浜臨海地区)と神奈川県石油コンビナート等防災計画、大規模盛土造成地(横浜市内3271か所)、神奈川県後期高齢者医療広域連合の保険料率、そして国土交通省京浜河川事務所が管理する鶴見川の家屋倒壊等氾濫想定区域図です。 横浜市は七つの自治体と境を接しています。その境の数だけ、区役所の窓口で答えの出ない質問があります。