Перейти к содержимому

北朝鮮の最高指導者が突然いなくなったら? 後継と4つのシナリオ

世界は棒でできている

0:00 / 0:00

北朝鮮の最高指導者が突然いなくなったら? 後継と4つのシナリオ

12 158 просмотров · 1 дн. назад
世界は棒でできている
72,1 тыс. подписчиков
12 158 просмотров · 1 дн. назад
#北朝鮮 #後継者 #時事解説 2008年の夏、北朝鮮の最高指導者だった金正日は突然人前から姿を消し、そのわずか3年後には20代の息子が国のトップに立ちました。そして今、韓国の情報機関は、今の最高指導者の娘が「後継者に内定する段階」に入ったと分析しています。核兵器を動かす権限をただ1人で握る最高指導者が、もし突然いなくなったら、北朝鮮はどうなるのでしょうか。 この動画(約61分)では、①3代の継承の歴史(建国と朝鮮戦争、白頭山の血統、1994年と2011年の指導者の交代、最初の核危機と飢饉、叔父の粛清と空港の事件)、②今の最高指導者の健康と後継者の候補(体重と病気の不安、消えた20日、娘の登場と北京への同行、第9回党大会、総書記の妹)、③もしもの時の4つのシナリオ(一族の継承とシリア、集団指導とスターリンのあと、権力の争いと毛沢東のあと、体制の崩壊とルーマニア・ソ連・リビアの例、核兵器の行方と2022年の法律)、④周りの国々と日本(中国との条約、ロシアとの条約と派兵、アメリカと韓国、2つの敵対国家、ドイツの統一、拉致問題と日本の備え)の4つに分けて、地図と実際の資料で解説します。 ▼目次 0:00 はじめに(北朝鮮の最高指導者が突然いなくなったら?) 1:16 北朝鮮という国 2:04 1人に集まる権力 3:05 なぜ「もしも」が問題なのか 3:55 建国の指導者 4:47 分断の線 5:47 白頭山の血統 6:50 息子への継承 7:50 1994年7月 8:45 最初の核危機 9:53 飢えの時代 10:46 軍を先に 11:32 2008年の異変 12:19 急いだ後継 13:08 2011年12月 13:56 叔父の粛清 14:45 空港の事件 15:35 核を固めた10年 16:24 首脳どうしの外交 17:26 制裁と暮らし 18:26 外の情報を締め出す 19:20 3代の継承の教訓 20:14 指導者の健康 21:17 消えた20日 22:07 突然現れた娘 23:04 北京への同行 23:52 後継者内定の段階 24:41 第9回党大会 25:23 最高指導者の妹 26:30 もう1人の子ども 27:23 4つのシナリオ 28:12 一族による継承 29:04 シリアの若い後継 29:56 シリアの結末 30:44 集団指導 31:34 スターリンのあと 32:24 権力の争い 33:18 毛沢東のあと 34:09 変わる可能性 35:13 リビアの教訓 36:08 体制の崩壊 37:00 ルーマニアの崩壊 37:53 国境の人々 38:50 核兵器の行方 39:48 ソ連の核はどこへ 40:51 自動で動く核 41:48 核を押さえる 42:42 中国の考え 43:42 中朝の条約 44:51 宇宙基地の会談 45:44 ロシアとの条約 46:38 ロシアへの派兵 47:41 ロシアの思惑 48:36 アメリカと韓国 49:31 南北の軍の大きさ 50:22 韓国の選択 51:17 2つの敵対国家 52:14 ドイツの統一 53:06 日本への影響 54:08 拉致問題の行方 54:57 日本の備え 55:52 見るべきサイン 56:38 最もありうるシナリオ 57:29 最も危険なシナリオ 58:17 まとめ 59:21 これから 1:00:09 問いの答え ▼この動画について ・数字は各国の政府・国際機関・研究機関(国連、ストックホルム国際平和研究所、韓国の統一部・中央銀行・国家情報院の国会への報告など)と主要な報道によります(2026年10月時点)。北朝鮮の内部の情報は推計や情報機関の分析が多く、その旨を述べています。 ・特定の国や人物を一方的に批判する目的ではありません。存命の人物は名前を出さず肩書きで紹介し、写真も使っていません(故人の写真は使っています)。 ・「もしも」の話は、専門家や研究機関の議論をもとにした仮定のシナリオで、予測や断定ではありません。 ▼素材 BGM:甘茶の音楽工房(https://amachamusic.chagasi.com/) 効果音:効果音ラボ(https://soundeffect-lab.info/) 地図:historical-basemaps(aourednik, GPL-3.0)、Natural Earth 写真:Wikimedia Commons(各ファイルのライセンスに従って使用。CC BY / CC BY-SA は https://creativecommons.org/licenses/ ) ・金日成(1946年):パブリックドメイン ・金日成(1950年ごろ):パブリックドメイン ・金正日(2011年):Russian Presidential Executive Office/CC BY 3.0 ・平壌の錦繍山太陽宮殿:David Clayton Ellsworth/CC BY-SA 4.0 ・平壌の街並み:Jan Engelhardt/CC BY-SA 4.0 ・白頭山の天池:SSchlhmr/CC BY-SA 4.0 ・板門店の共同警備区域から北側を見る:Travis Wise/CC BY 2.0 ・鴨緑江にかかる中朝友誼橋(中国の丹東から):Whoisgalt/CC BY-SA 3.0 ・スイスのジュネーブの国連の施設:Yann Forget/CC BY-SA 3.0 ・クアラルンプール国際空港:Md Shaifuzzaman Ayon/CC BY-SA 4.0 ・国連安全保障理事会の議場:Jdforrester/CC BY 4.0 ・ブカレストの革命広場:Matti Blume/CC BY-SA 4.0 ・スターリン(1943年):パブリックドメイン ・毛沢東(1959年):パブリックドメイン ・ハーフィズ・アサド大統領:パブリックドメイン ・シリアの首都ダマスカス:Vyacheslav Argenberg/CC BY 4.0 ・リビアの指導者カダフィ(2009年):パブリックドメイン ・ベルリンの壁の上の人々(1989年):Unknown photographer, Reproduction by Lear 21 at English Wikipedia/CC BY-SA 3.0 ・ベルリンのブランデンブルク門:パブリックドメイン ・モスクワのクレムリン:Diego Delso/CC BY-SA 4.0 ・ロシア極東のボストーチヌイ宇宙基地:Владислав Ларкин/CC BY-SA 4.0 ・韓国のアメリカ軍の基地(キャンプ・ハンフリーズ):USAG- Humphreys/CC BY 2.0 ・韓国の首都ソウル:Laurie Nevay/CC BY-SA 2.0 ・平壌の主体思想塔:Bjørn Christian Tørrissen/CC BY-SA 3.0 ・平壌の街並み(主体思想塔から):David Clayton Ellsworth/CC BY-SA 4.0 ・平壌の万寿台議事堂:Nicor/CC BY-SA 3.0 ・鴨緑江の断橋(中国の丹東):红烧腰果/CC BY 4.0 ・鴨緑江から見た北朝鮮の新義州:Suikotei/CC BY-SA 4.0 ・北朝鮮の開城の街:Jan Engelhardt/CC BY-SA 4.0 ・北京の天安門広場(1984年):BabelStone/CC BY-SA 4.0 ・ソウルの光化門広場:kallerna/CC BY-SA 4.0 ・日本の国会議事堂:Kakidai/CC BY-SA 4.0 ・平壌の金日成広場:David Clayton Ellsworth/CC BY-SA 4.0 #北朝鮮 #後継者 #朝鮮半島 #核兵器 #中国 #ロシア #韓国 #拉致問題 #国際情勢 #時事解説 #地図で解説