なぜマリオ2は日本とアメリカで別のソフトだったのか【ゆっくり解説】
ゆっくりデジタルの真相
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なぜマリオ2は日本とアメリカで別のソフトだったのか【ゆっくり解説】
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ゆっくりデジタルの真相
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今回は「なぜマリオ2は日米で別だったのか」を解説します。
日本の子どもたちが毒キノコと強い風に泣かされたマリオ2と、アメリカの子どもたちが野菜を投げて遊んだマリオ2。
同じ「スーパーマリオブラザーズ2」なのに、なぜ中身がまったく違うんでしょうか?
そしてアメリカで一度ボツにされた日本のマリオ2は、7年後にどんな名前で海をわたったんでしょうか?
当時の資料から、謎を解く3つの鍵を明らかにします。
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/ @digital-shinso
■目次
00:00 OP 2本のマリオ2
01:04 ディスクシステムと日本のマリオ2
02:29 「FOR SUPER PLAYERS」の難しさ
05:21 アメリカで出してもらえなかった理由
05:44 1つ目の鍵 テスト担当の感想
07:03 アメリカのゲーム市場の事件
08:35 2つ目の鍵 お蔵入りの試作
09:19 フジテレビからの依頼
10:31 アメリカ版マリオ2の誕生
12:54 アメリカ版マリオ2の遊び方
16:46 身代わりのマリオ2の売上
17:23 3つ目の鍵 海の向こうの事情
18:14 3つの鍵がそろった
18:43 2本のマリオ2の旅
19:52 ボツになったマリオ2のその後
21:27 マリオの世界に残したもの
22:04 新しいゲーム機での復活
22:53 今も遊べる2本のマリオ2
23:26 最後に明かされる「夢」
24:41 あなたはマリオ2とマリオUSA 両方プレイしたことがある?
■出典
写真:Wikimedia Commons(Pyrenil/CC BY-SA)
画像:©Nintendo(引用)
資料:任天堂公式(マリオヒストリーほか)、ファミ通、Den of Geek、GameSpot、MTV、MarioWiki、Wikipedia
■立ち絵
きつね(仮)様
本動画は東方Projectの二次創作です。