【不動産トラブル】住まない持ち主が半数のタワマン、修繕費2倍で逃げられない住民だけが一時金を丸かぶり
不動産トラブル速報
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【不動産トラブル】住まない持ち主が半数のタワマン、修繕費2倍で逃げられない住民だけが一時金を丸かぶり
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住まない持ち主が半数のタワマンで、修繕費2倍の一時金を住民だけが背負わされています。
マンションの修繕積立金が10年で2.1倍に膨らむ一方、返事をしない所有者が増えて大規模修繕が決められないケースが各地で出ています。東京・大阪の都心タワマン303棟を登記簿で調べると、最上階1867戸のうち895戸で持ち主の住所が物件と異なっていました。
▼この動画で分かること
・外国人の爆買いが原因という声と、国交省が57万戸を調べた実態のズレ
・東京23区で海外在住者の購入は3.5%、1年以内の短期転売の9割超は国内業者という数字
・返事をしない所有者が多いと修繕の賛成が集まらず、住んでいる住民だけが一時金を背負う構造
・修繕融資が前年比58%増の406億円まで膨らんだ背景
・今年4月に改正された区分所有法で所在不明の所有者を決議から外せる新制度の使える範囲と限界
ネット上の反応は、単なる紹介ではなく、各反応の背景・原因・業界構造への影響まで独自視点で読み解きます。
#不動産 #不動産トラブル #マンション