Перейти к содержимому

江戸時代の外食事情:1日3食食べ歩くといくら?そば・鰻・そして衝撃の茶漬け価格

江戸の値段帖

0:00 / 0:00

江戸時代の外食事情:1日3食食べ歩くといくら?そば・鰻・そして衝撃の茶漬け価格

163 просмотра · 2 дн. назад
江戸の値段帖
40 подписчиков
163 просмотра · 2 дн. назад
江戸で1日3食すべて外食したら、いくら? そば480円、鰻丼6,000円、茶漬けは18万円。 屋台のそば・寿司・天ぷらから、鰻、居酒屋、初鰹、八百善の茶漬けまで。文化8年(1811)の江戸には食べ物屋が7604軒、居酒屋が1808軒。外食の町・江戸を、今の円で1日食べ歩きます。 あなたなら、江戸でまず何を食べますか? コメントで教えてください。 ▼目次 0:00 オープニング:そば480円と茶漬け18万円 0:59 第1章 外食の町が生まれた日 2:57 第2章 屋台の三大 そば・寿司・天ぷら 5:21 第3章 鰻、200文の壁 7:02 第4章 居酒屋の、一合いくら 8:37 第5章 初鰹、一本36万円 10:02 第6章 茶漬け一杯、18万円の正体 11:45 第7章 江戸の値段の、ものさし 13:38 まとめ ▼あわせて見たい 第1話 江戸の物価はどれくらい?大工の暮らしをシミュレーション →    • 江戸の物価はどれくらい?そば一杯、銭湯、家賃…大工の暮らしをシミュレーション   ※換算の目安:1文≒30円・1両≒12万円(大石学監修『江戸のお勘定』)。金額は目安で、逸話には諸説あります。 参考:『守貞謾稿』『江戸のお勘定』『居酒屋の誕生』『蜘蛛の糸巻』『寛天見聞記』ほか 画像:メトロポリタン美術館 Open Access(パブリックドメイン)/VOICEVOX:青山龍星/効果音 Kenney.nl/BGM YouTube オーディオライブラリ #江戸時代 #江戸時代の暮らし #日本史