給糧艦「間宮」、連合艦隊の胃袋はどう回っていた?羊羹とアイスの秘密
坂口のエンジン通信簿
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給糧艦「間宮」、連合艦隊の胃袋はどう回っていた?羊羹とアイスの秘密
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給糧艦「間宮」、連合艦隊の胃袋はどう回っていた?羊羹とアイスの秘密
何十隻もの軍艦と、何万人もの兵士。日本海軍の連合艦隊の食卓を、海の上で支え続けた一隻の船がありました。給糧艦「間宮」。積めた食料は、およそ1万8千人の3週間分と言われます。
船の中で豆腐やパンを作り、冷凍室で肉や魚を運び、そして水兵たちが心待ちにした「間宮羊羹」とアイスクリーム。大砲ではなく、お菓子で艦隊の心をつかんだ、ちょっと不思議な軍艦の台所をのぞいてみます。
千人の台所は、戦争の時代に、たくさんの人が暮らした場所の「台所」から歴史をたどるチャンネルです。
※積載量や乗員数、製造品目は資料によって異なるため、動画では「と言われる」「と伝えられる」として紹介しています。
※米の量は「1人1日6合」と仮定した概算です。献立は記録や回想をもとにした再構成で、艦や時期によって大きく異なります。
※映像は当時の雰囲気を再現したイメージで、実際の写真ではありません。
※本動画は特定の思想や主張を目的としたものではありません。
あなたが次にのぞいてみたい「台所」はどこですか?コメントで教えてください。
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