【漫画】定年後、74歳になって気づいた…60代で「そのうち」と先延ばしにして後悔した5つのこと
60代からの道しるべ
0:00 / 0:00
【漫画】定年後、74歳になって気づいた…60代で「そのうち」と先延ばしにして後悔した5つのこと
60 просмотров · 3 дн. назад
60代からの道しるべ
8 подписчиков
60 просмотров · 3 дн. назад
定年後、74歳になって振り返ると、60代の頃に「そのうちやろう」と先延ばしにしてきたことが、少しずつ心に残っていました。
この動画では、60代で後悔を残さないために、今から始めておきたい5つのことを、74歳の山本正人の物語を通してご紹介します。
「時間ができたら行こう」
「また今度、写真を撮ろう」
「落ち着いたら始めよう」
「そのうち連絡しよう」
そう思っているうちに、気づけば何年も過ぎていた——。
山本正人は74歳。
ある日、家の中で昔しまったままのものを見つけ、60代の頃に何度も口にしていた「そのうち」という言葉を思い出します。
今回の物語で描くのは、大きな成功や特別な挑戦ではありません。
・行きたかった場所を、完璧な旅行にしない
・家族との写真に、自分自身も残す
・役に立つかどうかだけで、楽しみを選ばない
・理由がなくても、大切な人に連絡する
・何でもない普通の一日を、後回しにしない
人生には、「いつでもできる」と思っていたことほど、いつまでもできるとは限らないものがあります。
だからこそ、60代の今だからできることを、小さく今日に近づけてみる。
遠くまで行かなくてもいい。
大きく始めなくてもいい。
完璧な準備も必要ありません。
「そのうち」を「今日少しだけ」に変えることで、これからの時間は少し違って見えるかもしれません。
この物語が、定年後の暮らしや60代からの生き方を考える、小さなきっかけになればうれしいです。
あなたにも、
「そのうち」と言ったまま、今も心に残っていることはありますか?
よければコメントで教えてください。
#定年後 #60代 #セカンドライフ #60代からの道しるべ