主役じゃなきゃ売らないと3億円を蹴った俳優… 50年後、自分の映画の「観客」になった理由 | シルベスター・スタローン
千の顔
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主役じゃなきゃ売らないと3億円を蹴った俳優… 50年後、自分の映画の「観客」になった理由 | シルベスター・スタローン
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千の顔
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自分で書いた脚本の主人公は自分で演じると言い張り、36万ドル(今の価値で3億円超)を断った無名俳優がいました。
その映画「ロッキー」はアカデミー作品賞に輝きましたが、50年たった今、映画の権利は一つも彼のものではありません。
「ゴッドファーザー」のエキストラ落選、ライオンの檻の掃除、チャック・ウェプナーとの裁判、「ロッキー4」撮影中の集中治療室、ゴールデンラズベリー賞「20世紀最低の俳優」、そして「クリード」でつかんだ人生初のゴールデングローブ。あまり知られていないシルベスター・スタローンの物語です。
00:00 50年後、自分の映画の観客に
01:15 「ゴッドファーザー」のエキストラにも落ちた無名時代
01:50 ウディ・アレン映画の地下鉄のチンピラ
02:26 ライオンの檻の掃除係
03:04 アリをダウンさせた無名ボクサー、そして三日半で書いた脚本
03:53 チャック・ウェプナーが彼を訴えた理由
04:33 36万ドルを断った条件
05:39 筋肉の代償
06:36 「ロッキー4」撮影現場、集中治療室へ
07:30 「20世紀最低の俳優」
07:56 生涯いちばん後悔した映画
08:40 「クリード」、人生初のゴールデングローブ
09:18 脇腹に刺さったトゲ、「ロッキー5」
10:03 権利が一つもない理由
10:29 ロッキーは俺が演じる
#シルベスタースタローン #ロッキー #クリード #ランボー #ハリウッド #人物ドキュメンタリー