元代表が古巣を公開処刑…泉健太「あんたら、何をやる政党だったんだっけ」疑惑追及は「やりやすい」から流れると種明かし、野党議員が集まると総理と大臣の悪口大会になる楽屋までバラした【立憲民主/中道改革】
加藤 健太 2760
0:00 / 0:00
元代表が古巣を公開処刑…泉健太「あんたら、何をやる政党だったんだっけ」疑惑追及は「やりやすい」から流れると種明かし、野党議員が集まると総理と大臣の悪口大会になる楽屋までバラした【立憲民主/中道改革】
10 414 просмотров · 6 дней назад
加藤 健太 2760
25 подписчиков
10 414 просмотров · 6 дней назад
元立憲民主党代表の泉健太氏が、古巣への"苦言"の一線を越えた。「疑惑追及ってやりやすいんですよ」——元代表だから知っている内側の実態を、ここまで語っていいのか。
聞き手は元朝日新聞・今野忍記者。泉氏は「大事な時に批判や攻撃で終わってしまっている」「国民生活よりも先に自民党の悪を正すのが先だという話になって、あなたたち何をやる政党だったんだっけというのが忘れられている」と、立憲民主党の疑惑追及偏重の体質を名指しで指摘。さらに「野党議員が集まると、総理のどこが悪い、あの大臣のどこが悪いという話で盛り上がる」という永田町の内輪の実態まで明かし、「大臣の顔色を見るより国民生活を見ないと、有権者に見切られる」と警告します。高市政権の支持率3割の内訳(政策・人柄3割、「他よりマシ」3割)に触れながら、野党が信頼を取り戻す道は経済と安全保障だと説く、元野党第一党代表による異例の内部批判です。
出典: 選挙ドットコムちゃんねる(2026年7月14日収録/7月18日公開)
泉健太氏が立ち上げた新政権研究会や中道改革連合の狙い、玉木雄一郎氏との合流秘話にも触れつつ、野党第一党のあり方・国会質問の質・立憲民主党の支持率低迷の根本原因を、元代表の視点から掘り下げています。
#国会 #泉健太 #立憲民主党 #中道改革連合 #今野忍