見えているのに、一歩が出ない。衰えだけで片づけない45歳のバレーボール
関口満・アスケア治療院
0:00 / 0:00
見えているのに、一歩が出ない。衰えだけで片づけない45歳のバレーボール
58 просмотров · 6 дн. назад
関口満・アスケア治療院
115 подписчиков
58 просмотров · 6 дн. назад
ボールは見えている。
でも、一歩が出ない。
45歳で20年ぶりにバレーボールを再開し、戸惑ったのは、ボールの速さに反応しきれない感覚でした。
Threadsでこの経験を話すと、
「分かっていても足が出ない」
「ボールの落下地点に入れない」
という声もいただきました。
年齢による変化はある。
それでも、今から工夫できる部分は残っているのではないか。
今回は鍼灸師としての視点と、自分自身のプレー経験から、次のことを考えました。
・動き出しやすい姿勢とポジショニング
・プレーを予測し、判断をシンプルにする工夫
・ボールに慣れるための練習
・疲労や体力と、反応との付き合い方
若い頃の自分に戻ることと、今の自分がうまくなること。
この二つを分けて考えると、練習で試したいことが見えてきました。
今回は、これから自分の身体で確かめていく仮説のお話です。特定の練習による視力回復や、プレーの改善を保証するものではありません。
皆さんは、スポーツを再開して何に一番戸惑いましたか?
「一歩が出ない」と感じる場面や、試している工夫があれば、ぜひコメントで教えてください。
横浜市青葉区・青葉台でアスケア治療院を営む鍼灸師、関口満が、45歳からのバレーボール再開を通じた気づきを配信しています。
今の身体でスポーツを楽しむ工夫を、これからも発信していきます。
チャンネル登録・高評価で応援いただけると嬉しいです。
#バレーボール #バレーボール再開 #40代のスポーツ #大人のバレーボール #鍼灸師