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マイナンバーカード義務化へ?任意と言った政府…神谷宗幣が国会で追及【個人情報保護法改正・AI監視社会】

Dykesrb russelliy

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マイナンバーカード義務化へ?任意と言った政府…神谷宗幣が国会で追及【個人情報保護法改正・AI監視社会】

401 просмотр · 9 дн. назад
Dykesrb russelliy
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「任意」と言い続けてきたマイナンバーカードが、いつの間にか「義務化」へ——。政府の説明を信じてきた国民の信頼を揺るがすこの矛盾に、参政党の神谷宗幣議員が国会で切り込みました。 2026年6月9日、参議院総務委員会。神谷議員は、自民党が政策提言に盛り込んだマイナンバーカード取得の義務化について、林芳正総務大臣と川崎ひでとデジタル大臣政務官に鋭く質問。取得はあくまで任意という従来の説明に変更はないのか、義務化提案を受け入れる考えはあるのかを正面から追及します。 さらに議論は、今国会で改正が進む個人情報保護法へ。国民の個人情報を民間企業に提供しAI開発を加速させる動きに対し、AIによる国民の監視・プロファイリング、そして「見えない格付け」のリスクを指摘。マイナ保険証や運転免許証、予防接種情報など、生活のあらゆる場面に紐付いていく個人情報の危うさが浮かび上がります。 金融の世界でも、公金受け取り口座登録制度と預貯金口座付番制度の違いを確認しつつ、将来の全口座・全財産の紐付けや残高情報の自動連携への懸念を追及。日経新聞が報じたパランティア・テクノロジーズの日本進出、医療・福祉データが目的外利用される「ミッションクリープ」の危険性にも言及します。 マイナンバーカードは確かに暮らしを便利にする。しかし一歩間違えれば、それは監視社会の入り口になり得る——。SF映画だと思っていた未来が現実になりつつある今、あなたはどう考えますか。 チャンネル登録と、コメント欄であなたの率直な意見をお待ちしています。 #マイナンバーカード #個人情報保護法改正 #神谷宗幣 #参政党 ​#国会質疑 #AI監視社会 #監視社会 #パランティア #デジタル庁 #林芳正 #マイナンバー義務化 #プライバシー保護 #ビッグデータ #国会レポート #日本政治