「敗因はSNS」? 沖縄県知事選で敗れた玉城デニーさんの言葉に、厳しい声が集まっているんです
あかるい日本大好き
0:00 / 0:00
「敗因はSNS」? 沖縄県知事選で敗れた玉城デニーさんの言葉に、厳しい声が集まっているんです
8 262 просмотра · 12 ч назад
あかるい日本大好き
256 подписчиков
8 262 просмотра · 12 ч назад
今日のテーマは「沖縄県知事選で敗れた玉城デニーさんの敗戦の弁」です。
9月13日に投開票された沖縄県知事選で、自民党や日本維新の会、国民民主党などが推薦した新人の古謝玄太さんが初当選し、3期目を目指した現職の玉城デニーさんは敗れました。自民党にとっては12年ぶりの県政奪還で、古謝さんは県政史上最年少、本土復帰後に生まれた初めての知事になります。
その玉城さんが敗戦後、「特にSNSの状況」「国として早急に対策を」という趣旨の発言をしたことがXで紹介され、740件を超える返信が寄せられました。2期8年を担った現職の言葉として、厳しい受け止めが目立っていたんですね。
今回は3つのポイントに分けてお届けします。ひとつめ、2期8年の現職が「SNS」を敗因に挙げたことへの疑問。ふたつめ、市民連合の呼びかけや総決起大会の発言に出た公職選挙法の指摘。みっつめ、「国として対策を」「教育を」という言葉が、有権者にどう聞こえたのか。
デマや誹謗中傷の問題も含めて、考える材料になればうれしいです。最後まで、一緒に見ていきましょうね。
#りんりんチャンネル #玉城デニー #古謝玄太 #沖縄県知事選 #政治解説