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【 ディスクロージャーデイを10倍楽しむための】UFO事件史

世界一浅いオカルトチャンネル

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【 ディスクロージャーデイを10倍楽しむための】UFO事件史

144 просмотра · 12 дн. назад
世界一浅いオカルトチャンネル
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映画『ディスクロージャー・デイ』の題名は「公表」という意味です。 では現実のUFOの歴史で、政府はこれまでに何を公表し、何を公表してこなかったのでしょうか。 1947年のロズウェル事件から、エリア51、ブルーブック、海軍のUFO映像、そして2026年の政府資料公開までを、「確認済み」「主張・証言」「未確認」に分けて追います。 ※映画の内容には触れていません(ネタバレなし)。 面白かったら、チャンネル登録・高評価よろしくお願いします。 ▼この動画でわかること ・1947年、軍は自ら「空飛ぶ円盤を入手した」と発表し、同じ日に「気球の破片」と訂正した ・ロズウェルの「宇宙人の遺体」の話が前面に出たのは、30年以上たった1978年以降 ・空軍は1994年に破片を極秘の観測気球(モーグル計画)と説明し、1997年に遺体の目撃談を落下試験の人形の記憶と説明した ・エリア51の存在は2013年に公開されたCIA資料で公式に認められた。CIAは1950年代後半〜60年代のUFO報告の半数超をU-2・オックスカートの飛行と説明している ・ブルーブックには1947〜1969年に12,618件の報告があり、701件が「未確認」のまま残った ・2021年の米国家情報長官室の報告では、144件のうち説明できたのは1件(しぼんだ風船)。ただし地球外のものとは言っていない ・2024年のAARO報告は、地球外技術の回収・解析の主張に実証的な証拠は見つからなかったとした ・2026年5月8日に政府資料の第1弾(162件)が公開された ▼目次 0:00 導入:「公表」とは何か 1:03 1947年 空飛ぶ円盤の誕生 1:49 ロズウェル、最初の公表と訂正 4:05 エリア51 5:49 ブルーブックと1960年代 7:00 1980年代・1990年代(レンデルシャム/フェニックス) 7:58 2004〜2021年 「本物の映像」の時代 9:26 2023〜2026年 そして「公表」へ 11:05 まとめ:認められたこと/確認できていないこと ▼今日のまとめ 政府が認めたこと:ロズウェルの破片は気球の装置だという空軍の説明/エリア51は実在した極秘基地/UFO報告の一部は秘密の航空機/海軍の映像は本物(正体は不明) 公開資料では確認できていないこと:宇宙人の遺体、回収された円盤 信じるか信じないかは、あなた次第です。 ▼参考にした資料 ・米国立公文書館「Project BLUE BOOK - Unidentified Flying Objects」(1947〜1969年に12,618件、うち701件が未確認) ・米空軍 McAndrew, J.「The Roswell Report: Case Closed」(1997年。1994年の空軍報告の結論もここで要約されている) ・CIA「Ask Molly: What really went on at Area 51?」(UFO報告の半数超をU-2・OXCARTが占めたという説明) ・CIA「Area 51 and the Accidental Test Flight」 ・George Washington University National Security Archive によるCIAのU-2公式史の公開(2013年8月) ・米国家情報長官室(ODNI)「Preliminary Assessment: Unidentified Aerial Phenomena」(2021年6月) ・AARO「Report on the Historical Record of U.S. Government Involvement with Unidentified Anomalous Phenomena, Volume I」(2024年) ・DefenseScoop「Hegseth doubles-down on Trump's UAP disclosure promise as AARO's caseload exceeds 2,000」(2026年2月25日) ・The War Zone「The Newly Released Government UFO Archives Will Leave You Shrugging」(2026年5月) ▼注意 ・宇宙人やUFOの存在を確認・否定する動画ではありません。公的資料で確認できること、個人の証言、確認できていないことを区別して紹介しています。 ・アーノルド、ヒル夫妻、レンデルシャム、ニミッツ、グルーシュ氏の内容は、本人・関係者の証言として紹介しています。 ・2026年の資料公開はその後も続いています。数字は動画制作時点(2026年10月)のものです。 ・本編では一般に通じる「国防総省」と表記しています(2025年以降、公式に「戦争省」と称される場合があります)。 ▼使用素材・ツール ・動画制作:ゆっくりMovieMaker4 ・音声:AquesTalk(ゆっくりボイス) ・立ち絵:たぬき式ゆっくり ・BGM:Mixkit「Valley Sunset」「Classical Vibes 3」「Silent Descent」「Piano Reflections」 ・効果音:Kenney(CC0) ・写真:CIA公式サイト掲載のU-2・A-12・グルーム・レイクの写真/Roswell Daily Record 1947年7月8日 紙面(Wikimedia Commons、パブリックドメイン) ※この動画は東方Projectの二次創作です。映画『ディスクロージャー・デイ』の映像・画像は使用していません。 #UFO #エリア51 #ロズウェル事件 #ディスクロージャーデイ #都市伝説 #ゆっくり解説 #宇宙人 #UAP