お客様を忘れた会社は、必ず滅びます
NICE ON CHANNEL
0:00 / 0:00
お客様を忘れた会社は、必ず滅びます
463 просмотра · 4 дн. назад
NICE ON CHANNEL
574 подписчика
463 просмотра · 4 дн. назад
お客様を忘れた企業は、滅びます。
言葉としては当たり前に聞こえるかもしれません。
でも四ケ所は、これを精神論ではなく「原理原則」として説明します。
永続するものは、必ず2つに分かれて存在している。
男と女、仕事とプライベート、攻めと守り。
そして——企業と対になるものは、お客様です。
だから、お客様を忘れた企業は続かない。
今回は、10年で消える会社と100年続く会社は何が違うのか、
四ケ所が3つに分けてお話しします。
■ この動画で分かること
・日本には100年企業が多いのに、10年持たない会社が9割という現実
・違い①|すべては事業承継。100年は一人では絶対に届かない
・「継承」と「承継」を分けて使う理由——受け継ぐのは物か、思いか
・3代相続すると、物は全部なくなると言われてきた話
・承継とは「誰に・いつ・何を」。その"何を"は目に見えないもの
・違い②|お客様を忘れた企業は滅びる
・プロダクトアウトに寄ると、なぜお客様が消えるのか
・「お客様を感じない会議」が実際にあるということ
・永続するものは必ず2つに分かれて存在する——対(つい)の原則
・経営と事業も対。それを知っていることが事業承継者の条件
・求めるものは滅び、与えるものは栄える
・違い③|自然に抗わない。長期で考えるとは何か
■ 目次
00:00 導入|10年持たない会社が9割。その差は何か
01:11 なぜ100年企業を支援したいのか
01:28 「よかところ」——社名の由来
01:59 自分の力を100%出せる場所が、よかところ
03:01 企業価値を高めて売却する、という会社への違和感
03:52 違い①|すべては事業承継
04:29 事業承継に成功し続けることしかない
05:00 社長が代わって、おかしくなる会社
05:45 「継承」と「承継」を分ける
06:15 継承は物。3代相続すると、物はなくなる
07:05 承継は、誰に・いつ・何を
07:47 名門一族の家訓
08:29 違い②|お客様を忘れた企業は滅びる
08:46 プロダクトアウトとマーケットイン
09:43 お客様を感じない会議
10:53 もっと奥がある——永続するものは2つに分かれて存在する
11:54 企業と対になるのは、お客様
12:20 経営と事業も対。それが事業承継者の条件
13:55 ワークライフバランスも、対で考える
14:28 求めるものは滅び、与えるものは栄える
15:38 愛される企業|ニッカウヰスキー、松下幸之助、ディズニー
18:04 「ここから買いたい」が、続ける価値になる
19:32 違い③|自然に抗わない
20:58 締め
■ 出演
解説:四ケ所(税理士事務所28年 → 2011年独立/100年企業づくりに伴走)
聞き手:今井
━━━━━━━━━━━━━━━━
ご質問・ご感想はぜひコメント欄へ。動画でお答えしていきます。
▼ メールマガジン「本気の経営者に本気の伴走を」(毎週配信・無料)
https://sprime.jp/Client/niceon/youtu...
▼ チャンネル登録
/ @niceonchannel3631
━━━━━━━━━━━━━━━━