【初心者でも分かる】M&Aの基本的な流れと用語を、上場企業に会社を売った経営者が徹底解説
全人類1億M&A計画
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【初心者でも分かる】M&Aの基本的な流れと用語を、上場企業に会社を売った経営者が徹底解説
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全人類1億M&A計画
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本編で解説した用語を、図解でまとめた資料です。
会社の値段の決まり方から、売却の手続き・契約の注意点まで、
売る前に押さえておきたい言葉を1冊にまとめています。
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・今すぐ会社を売りたい方
・いつかM&Aを考えている方
・1〜2年後の売却に向けて、売上・利益を伸ばすところから相談したい方
・エフ・コードへの売却を検討している方
小林が面談を担当します。
仲介として間に入るほか、売却に向けた事業づくりを顧問として支援することもあります。
■ 今回の内容
M&Aで会社を売ろうとすると、EBITDA、デューデリジェンス、アーンアウトといった
聞き慣れない言葉が次々に出てきます。
意味を知らないまま進めると、出てきた条件が妥当かどうか判断できず、
売り手が不利な条件をのんでしまうこともあります。
今回は、上場企業に2回、ファンドに1回、自社をM&Aで売却してきた小林が、
売り手の目線でM&Aの用語と流れを解説しました。
前半は、会社の値段がどう決まるかです。
・会社売却(株式譲渡)と事業売却(事業譲渡)の違いと、税金の違い
・EBITDA=営業利益+削減可能コストという考え方
・「EBITDA×マルチプル=バリュエーション」で決まる売却価格
・のれんと減損、マルチプル(倍率)が需要と供給で決まる理由
後半は、実際に売るときの手続きです。
・ノンネームシート→NDA→IM→LOI→デューデリジェンス→SPAの順番
・仲介とFAの違い、仲介手数料(リテイナーフィーと成果報酬)の相場
・デューデリジェンス後の減額交渉への備え方
・ロックアップとアーンアウトで損をしないための契約の注意点
■ 小林 理玖
株式会社Real us創業者
インフルエンサーの支援事業やD2C事業・店舗支援事業を展開
2025年に株式会社エフ・コードへ約3.5億円でM&A
X ▶ https://x.com/date_tokyo_uni
■ 100アポ獲得チャンネル
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■ 目次
00:00 ダイジェスト
00:00 オープニング|シリーズ「M&Aへの道」とは
00:00 会社を売るとき、何を売っているのか
00:00 会社売却と事業売却、税金はどう違う?
00:00 「企業価値」は売り値のこと?
00:00 EBITDA=営業利益+削減可能コスト
00:00 削減できるコストの実例|役員報酬・交際費・外注費
00:00 EBITDA×マルチプル=バリュエーション
00:00 のれんとは
00:00 のれんを償却できないと「減損」
00:00 マルチプル(倍率)は誰が決めるのか
00:00 売却時に出てくる3つの書類とPMI
00:00 書類を知らないと食い物にされる
00:00 ノンネームシートとIM
00:00 NDAは誰と誰が結ぶのか
00:00 打診は100〜200社、一本釣りもある
00:00 仲介とFAの違い
00:00 仲介手数料|リテイナーフィーと成果報酬
00:00 レーマン方式と最低報酬
00:00 デューデリジェンス|事業・財務・法務
00:00 DDのあとの減額交渉に注意
00:00 LOIとSPA、表明保証
00:00 ロックアップとアーンアウト
00:00 アーンアウトに期待しすぎない
00:00 エンディング
#M&A #会社売却 #事業譲渡 #株式譲渡 #デューデリジェンス