CVTはなぜ加速が『ゴム』みたい?AT・DCTとの中身の違い
クルマの構造図鑑
0:00 / 0:00
CVTはなぜ加速が『ゴム』みたい?AT・DCTとの中身の違い
2 768 просмотров · 5 дн. назад
クルマの構造図鑑
8 подписчиков
2 768 просмотров · 5 дн. назад
CVT、AT、DCT。同じオートマでも、エンジンとタイヤの間で回転を変える方法はまったく違います。
3つの中身を同じ大きさの3DCGで開き、滑車・歯車の組・クラッチ2枚の仕組み、CVTの加速が「ゴムのよう」と言われる理由、各社の対策、よく聞く話の真偽、場面ごとの得意・苦手、そして3つの答えが生まれた歴史までを解説します。
■ 目次
00:00 オープニング
00:25 1. まずは中身を並べてみる
01:27 2. 段のない変速機、CVT
03:42 3. 段を増やし続けるAT
05:25 4. クラッチ2枚のDCT
07:04 5. よく聞く話を確かめる
08:03 6. 場面ごとの成績表
08:52 7. 3つの答えが生まれた理由
10:11 8. まとめ
■ あなたのクルマのオートマは、AT・CVT・DCTのどれですか? CVTの「ゴムのような加速」を感じたことはありますか? ぜひコメントで教えてください。
■ 注記
・3DCG・図解はオリジナルです(実際の製品の形状を正確に再現したものではありません)。
・成績表は仕組みから見た目安です。同じ方式でもメーカーや世代で特性は異なります。
・仕様・年代はメーカー資料・報道・Wikipediaに基づき、資料により異なる場合があります。
・ナレーション:VOICEVOX:玄野武宏 / BGM・効果音:自作(プログラム生成)
#車 #CVT #トランスミッション #ラバーバンドフィール #車の知識 #車好き #DCT #AT #メカニズム #愛車紹介