【本の販売だけでは赤字?】書店は生き残れるか/大黒柱の雑誌が売れない/150万部が約4.6万部に…/書店数は半数以下に/「無書店」の自治体も/書店で服が売れる?/「プラダを着た悪魔」に見るメディア変化
産経ニュース
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【本の販売だけでは赤字?】書店は生き残れるか/大黒柱の雑誌が売れない/150万部が約4.6万部に…/書店数は半数以下に/「無書店」の自治体も/書店で服が売れる?/「プラダを着た悪魔」に見るメディア変化
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テーマは「10年後 本屋は生き残れる?! いま書店業界の変革が面白い!」
出版不況の中、書店数はピーク時の半数にも減少してしまう中、書店業界に生き残りをかけた変革が起きています。産経新聞 文化部の三宅令記者と、ファクトシーカー佐野麗奈がザファクトしていきます。
皆さんもファクトに解体してほしいテーマをコメント欄で教えてください。
記者:三宅令
平成21(2009)年入社。社会部で警視庁担当として事件事故取材に従事。29(2017)年に文化部へ異動。現在は読書面デスクを務め、芸能などの取材も行う。
▼執筆記事 https://www.sankei.com/author/sm0028/
00:00 スタート
02:03 オープニング
04:48 オーディオブックと「印税」のこぼれ話
06:03 記者が〝ジャケット買い〟で選んだ本
08:28 きょうのポイント
10:15 無書店自治体とは
14:47 「non-no」から分かる雑誌の影響力
17:35 書店経営の構造的問題
20:47 雑誌が売れなくなった理由
24:18 「プラダを着た悪魔」に見るメディアの変化
28:33 本屋の生き残り戦略
30:54 書店の空間が生む新しい価値
33:01 書店の存在意義
34:50 アフタートーク「素のれいな」