仕事後家に帰ると何もできなくなる人へ|見えにくいセルフネグレクトについて
こころラボ
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仕事後家に帰ると何もできなくなる人へ|見えにくいセルフネグレクトについて
32 просмотра · 13 дней назад
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人のことにはすぐ気づけるのに、自分の体調や生活はいつも後回し。
「人には優しくできるのに、自分には冷たい」――そんな自分を責めていませんか?
それは、優しさが足りないからでも、自分を軽く見ているからでもありません。
ケアに使える力を、先に人へ渡し切ってしまっているだけかもしれません。
この動画では、看護・介護・保育などのケアの仕事をしている人や、職場や家庭で「聞き役・まとめ役」になりやすい人に向けて、
自分のことだけが後回しになる仕組みを、心理学の考え方(共感疲労・感情労働・セルフ・コンパッション)をもとにお話しします。
▼この動画でわかること
・人のことはできるのに、自分のことになると動けなくなる3つの仕組み
・「頼られる人」ほど助けを求めにくくなる理由
・今夜からできる、6つの小さな立て直し方
・重くならない「頼り方」のコツ
しんどくなったら、途中で止めても大丈夫です。
保存しておいて、少し元気な日に続きを見てください。
あなたが「人にはしているのに、自分にはできていないこと」は何ですか?
よければコメント欄で教えてください。
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▼目次
0:00 人のことなら、すぐ動けるのに
0:54 「矛盾してる」と自分を責めてしまう
2:06 「共感疲労」という言葉と、大事な線引き
3:08 仕組み① 注意のアンテナが外を向いたまま
4:14 仕組み② 感情を仕事として使っている(感情労働)
5:30 仕組み③ 「頼られる人」という役割
6:37 今夜からできる立て直し方
7:00 ① 「親友だったら何て言う?」で基準をそろえる
7:41 ② 自分のケアを「約束」に変える
8:23 ③ 「最低ライン」を一つだけ決める
8:52 ④ 「自分の三十分」の境界線を引く
9:20 ⑤ 帰宅したあとの「入口」を先に作る
10:09 ⑥ 週に一回、一行だけ記録する
10:29 重くならない「頼り方」
11:20 まとめ
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▼チャンネル紹介
このチャンネルでは、人のために頑張りすぎてしまう人に向けて、
心理学の考え方をもとに「なぜそうなるのか」をやさしく紐解き、
自分を責めずに、少しだけ楽になるヒントをお届けしています。
よろしければ、チャンネル登録をお願いします。
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※この動画は、一般的な心理学の考え方をもとにした解説です。特定の方の状態を診断したり、医療・治療の代わりになったりするものではありません。
心や体の不調が続くときは、ひとりで抱えずに専門機関へご相談ください。
音声:VOICEVOX:青山龍星
#心理学 #共感疲労 #感情労働 #セルフコンパッション #看護師 #介護士 #メンタルケア #自己肯定感