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【Apple】「AI出遅れ」は本当か?元機関投資家が読む"AIインフラに投資しない"戦略とは?時価総額で一時世界一に返り咲いたApple 「iPhoneの次」はどこにある?【元機関投資家が解説】

イズミダイズム

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【Apple】「AI出遅れ」は本当か?元機関投資家が読む"AIインフラに投資しない"戦略とは?時価総額で一時世界一に返り咲いたApple 「iPhoneの次」はどこにある?【元機関投資家が解説】

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Apple(AAPL)のFY2026第3四半期決算を、元機関投資家・証券アナリストの泉田良輔が解説します。売上の約半分を占めるiPhone、粗利の4割強を稼ぐサービス事業、そして日本60.5%・インド5.1%という各国のiPhoneシェアから、Appleの現在地と次の成長ドライバーを読み解きます。 00:00 オープニング|時価総額で世界一に返り咲いたApple 01:18 Appleの株価とS&P500 この1年の比較 02:16 アメリカの決算書の読み方(売上→粗利→営業利益) 04:21 売上構成 iPhoneが約半分、サービスは3割弱 05:23 製品カテゴリー別 四半期売上の推移 07:01 粗利で見ると4割強がサービス 07:41 サービス収益の5分野(広告・AppleCare・クラウド・コンテンツ・決済) 09:18 「アメリカ企業は開示が悪い、日本企業は開示しすぎ」 12:08 iPhoneの普及台数からサービス収益を予想する方法 13:51 各国のiPhoneシェア 日本は60.5%、2020年は約70% 15:44 ヨーロッパでiPhoneが普及しない理由 16:55 インドは5.1% 新興国での競合環境 17:30 シェアが頭打ちなら1台あたりの単価を上げるのか 18:32 ティム・クック体制の功績と残された課題 19:05 次期CEO ジョン・ターナスとは何者か 22:09 AppleはなぜAIで前に出ないのか 24:52 Apple Carから撤退した理由 26:01 Appleと任天堂に共通する「インフラに投資しない」発想 27:35 まとめ 株式投資や資産運用の本質を学ぶならイズミダイズム。 元機関投資家・泉田良輔が、新NISA時代に必要な日本株・米国株の企業分析やバリュエーション(適正株価)の考え方を徹底解説します。 泉田 良輔の新チャンネル『イズミダイズム』が開始します! はじめまして、泉田 良輔(いずみだ りょうすけ)です。 このチャンネルは、元機関投資家・証券アナリストとしての経験を持つ私が、「プロの企業分析」や「経済ニュース」を、個人投資家の皆様にもわかりやすく噛み砕いて解説するチャンネルです。 ▼このチャンネルで学べること 巷に溢れる「この株を買えば儲かる」といった短期的な情報ではなく、本質的な「企業を見る目」を養うコンテンツをお届けします。 プロの企業分析: 決算書やニュースの裏側にある「企業の本当の価値」を読み解く バリュエーション(値決め): その株価は割安か?割高か?機関投資家のロジックを解説 ■泉田 良輔プロフィール 証券アナリスト 慶應義塾大学商学部を卒業後、日本生命保険、フィデリティ投信で外国株式や日本株式のポートフォリオマネージャーや証券アナリストとして勤務。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科修士課程修了。 日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。東京科学大学大学院非常勤講師。エネルギーや産業アーキテクチャーに関して講義。 ■書籍 「機関投資家だけが知っている「予想」のいらない株式投資法」 https://amzn.asia/d/9ZYntIf 「テクノロジーがすべてを塗り変える産業地図 」 https://amzn.asia/d/4u3GYpI 「Google vs トヨタ 「自動運転車」は始まりにすぎない」 https://amzn.asia/d/3E1vHv6 「銀行はこれからどうなるのか」 https://amzn.asia/d/fw4fYhB 「日本の電機産業 何が勝敗を分けるのか」 https://amzn.asia/d/gGnQe7m ※当チャンネルの情報は、いちアナリストとしての個人的な見解を情報提供を目的として発信しており、特定の銘柄や投資手法を推奨するものではありません。投資は自己責任で行ってください。 #NISA #投資 #日本株