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【演歌】祭り太鼓の約束|帰れぬ故郷に散った恋花火【オリジナル演歌】

夜霧の演歌

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【演歌】祭り太鼓の約束|帰れぬ故郷に散った恋花火【オリジナル演歌】

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夜霧の演歌
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祭りの笛の音を聞くたび、橋のたもとで待ち合わせたあの人を思い出す。 「三年待って」と言い残して故郷を離れた男の、忘れられない約束と後悔を歌ったオリジナル演歌「祭り太鼓の約束」です。銭湯帰りのラムネ、祭り太鼓の響き、夜空に散る花火。懐かしい昭和の情景とともに、ゆっくりお聴きください。 心に残りましたら、高評価とチャンネル登録で応援していただけるとうれしいです。皆さんの思い出に残る夏祭りも、ぜひコメントで教えてください。 「祭り太鼓の約束」歌詞 遠く聞こえる 笛の音に 色褪せた写真 見つめてる 浴衣姿の お前とは この橋のたもとで 待ち合わせたね 三年待ってと 言ったきり 男の夢に 賭けたのさ ドンと鳴れ鳴れ 祭り太鼓よ 馬鹿な男の 後悔乗せて いまさら帰れぬ 故郷の 夜空に散りゆく 恋花火 古びた銭湯 湯上がりに ラムネを飲んで 笑ったね きれいな目をした お前には 幸せ似合うと 強がり言った 今でも誰かを 愛せずに ひとりで生きる 裏通り ドンと鳴れ鳴れ 祭り太鼓よ 馬鹿な男の 後悔乗せて いまさら帰れぬ 故郷の 夜空に散りゆく 恋花火 #演歌 #オリジナル演歌 #昭和歌謡