《性的被害”精神科”が最多、国の最新調査で判明》逮捕後1か月で診療再開/公判中に週6で勤務する児童精神科医/患者が持つべき「防犯」の意識【米田倫康の精神医療ウォッチ #10】
米田倫康の精神医療ウォッチ〜精神科では教えてくれない話〜
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《性的被害”精神科”が最多、国の最新調査で判明》逮捕後1か月で診療再開/公判中に週6で勤務する児童精神科医/患者が持つべき「防犯」の意識【米田倫康の精神医療ウォッチ #10】
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米田倫康の精神医療ウォッチ〜精神科では教えてくれない話〜
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メディアが報じない「わいせつ精神科医の実態」について、語ります。
【参考文献】
こども家庭庁『医療機関におけるこども等の性被害の実態等に関する調査研究業務報告書』令和8年3月
https://www.cfa.go.jp/assets/contents...
読売新聞オンライン『わいせつ行為の医師の行政処分、基準づくり不調…厚労省審議会の議論打ち切りに 』https://www.yomiuri.co.jp/national/20...
「医師としての品位を損するような行為」を理由として行政処分を行った直近の例が昭和57年であるという答弁
https://www.shugiin.go.jp/internet/it...
精神科医による患者へのわいせつ行為について、改正刑法の解釈をめぐる答弁の会議録
https://kokkai.ndl.go.jp/simple/txt/1...
https://kokkai.ndl.go.jp/simple/txt/1...
https://kokkai.ndl.go.jp/simple/txt/1...
「自らの優越的立場を利用した搾取、例えば性的搾取などは、特に深刻な反倫理的行為です」と明記された、日本精神神経学会による精神科医師の倫理綱領細則
https://www.jspn.or.jp/uploads/upload...
目次
00:00 なぜ精神科では性的被害が多いのか
04:33 わいせつ精神科医を処分できない理由
07:57 逮捕後1か月で診療再開する医師も
09:41 わいせつ精神科医の卑劣な手口
15:47 公判中に平然と勤務
19:53 犯罪歴があっても開業できる
23:08 「防犯」の意識が重要
●米田倫康プロフィール
1978年生まれ。私立灘中・高、東京大学工学部卒。市民の人権擁護の会日本支部代表世話役。
在学中より、精神医療現場で起きている人権侵害の問題に取り組み、メンタルヘルスの改善を目指す同会の活動に参加する。被害者や内部告発者らの声を拾い上げ、報道機関や行政機関、議員、警察麻薬取締官などとともに、数多くの精神医療機関の不正の摘発に関わる。
●note
https://note.com/fresh_auklet9617
●Facebook
https://www.facebook.com/yonedanoriya...
◯精神医療ビジネスの闇
https://www.amazon.co.jp/dp/4911145005
◯児童精神科医は子どもの味方か
https://www.amazon.co.jp/dp/4909542477
◯ブラック精神医療 「こころのケア」の不都合な真実
https://www.amazon.co.jp/dp/4594088848
◯発達障害のウソ―専門家、製薬会社、マスコミの罪を問う
https://www.amazon.co.jp/dp/4594755798
◯もう一回やり直したい: 精神科医に心身を支配され自死した女性の叫び
https://www.amazon.co.jp/dp/4907961162
◯発達障害バブルの真相: 救済か?魔女狩りか?暴走する発達障害者支援
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◆市民の人権擁護の会日本支部
https://cchrjapan.org
◆講演や執筆、出演依頼、内部告発はこちらまで
https://forms.gle/VfYuu87hhtJgFjh76
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