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【衝撃】「氷河期のパート上がりに主任は早い」と言われたスーパー青果の男(49)が辞めずに“決まりどおり”働いたら…店長のほうが飛ばされたw

ざまぁ見ろ研究所

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【衝撃】「氷河期のパート上がりに主任は早い」と言われたスーパー青果の男(49)が辞めずに“決まりどおり”働いたら…店長のほうが飛ばされたw

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「氷河期のパート上がりに、主任は早いよ。君は今まで通り、言われたことだけやって」 地域チェーンの食品スーパーで、パートから入って15年、青果売り場を実質ひとりで回してきた契約社員、坪井、49歳。額面27万。朝5時にタイムカードの外で市場へ行き、夕方4時に値下げのシールを貼り、隣町の農家・三島さんの電話から台風の翌週のキャベツの値段を先に知って、朝市の台を山にしてきた人です。 本部の電話では声が一段高くなる店長の熊田は、青果の売上を自分の手柄として報告し、主任の席には本部から来た26歳を据えました。坪井は辞めません。「言われたことだけ、やります」。業務マニュアルどおり、市場の仕入れは主任へ、値下げの判断は店長へ、農家さんの窓口も店長へ、全部お返ししただけです。 開店の朝9時、朝市の台には値札だけ。値下げが遅れて青果の廃棄は前の月の2倍。農家さんは「坪井さんを通さないなら、うちの野菜は出さない」。そして本部のエリアマネージャーの売り場巡回の日、店長は自分の言葉を、自分の口でもう一度言わされます。 パートのミントが、決まりどおりに働いた男と、言われたことだけやらせた店長の末路を、心の中でツッコミを入れながら見届けます。 ▼目次 00:00 冒頭:朝9時の青果売り場 00:50 第1章:パートから入って15年 04:20 第2章:言われたことだけやって 07:00 第3章:決まりどおりの青果売り場 10:10 第4章:エリアマネージャーの巡回 13:30 まとめ:朝5時から台を組んできた人 ▼このチャンネルについて 「ざまぁ見ろ研究所」は、傲慢な人たちがたどる末路を会話劇で観察するチャンネルです。 現場を支える人を安く使った会社や上司が、どうなっていくのか。どこかで見たことのある自業自得の結末を、毎日お届けします。 チャンネル登録で次の「末路」を見逃さずに済みます。 ※登場人物・団体はすべてフィクションです。実在の個人・企業を指すものではありません。 ※動画内の数値や統計は、一般に公表されている傾向を参考にした演出上のものです。 #氷河期世代 #スーパー #青果 #契約社員 #末路 #因果応報 #ざまぁ #店長 #中高年 #現場