「思考の現実化」から過去の中に愛を見つける方法
こはくの「今日を生きる」スピリチュアル哲学
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「思考の現実化」から過去の中に愛を見つける方法
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こはくの「今日を生きる」スピリチュアル哲学
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自分は親から愛されていなかった。
愛されることを知らない自分は、誰かを愛することができるのだろうか。
そんなふうに、自分の過去や愛について悩んでいたことがあります。
◆愛について思うこと
自分に自信が持てず、いつも不安や不足感があったのは、愛に対する信頼がなかったからだったのかもしれません。
「愛はない」と思って生きるのか。
「愛はある」と思って生きるのか。
どちらが正解なんて言えることではないと思っています。
ただ、私にとっては「愛はある」と分かってからのほうが、自分に対しても未来に対しても、強く希望を持てるようになりました。
愛がないと思っていたころは、何か悩みや苦しみを感じたときに、と、「自分にはどうしようもない」という感覚でいっぱいになってしまっていました。
何かが起きても「この出来事には意味があるのだろう」「ここからまた自分を前に進めてみよう」そう思える力は、もしかしたら「愛」が下支えになっているのかもしれません。
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##こはく雑話 #自分を生きる #思考の現実化