#11 AIと問いの立て方 |「良い問い」ってどんな問い? | 学びの楽屋
Learner's Learner x Minerva
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#11 AIと問いの立て方 |「良い問い」ってどんな問い? | 学びの楽屋
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AIが普及したいまにこそ重要な、問いの立て方とは? | そもそも「良い問い」とは? | ファシリテーションの際に当事者の中にある答えをすくい上げるための、さまざまな問いのテクニック
TOPICS:
00:00 オープニング
00:30 公晴さんの最近の買い物事情
03:37 今回のテーマ「AIと問いの立て方」
04:37 「AI時代の」ってつけたら何でも話題になるよね
05:45 「問いが大事」なのは当たり前
06:52 ビジネスパーソン文脈でいう「問い」は想定範囲が限定的?
08:03 「良い問い」は状況にフィットしていることが重要
09:29 ナンシー・デュアルテのリーダーが理解すべき「SAIDモデル」
11:44 ファシリテーターやコーチの役割は
13:45 既に当事者の中にある答えをすくい上げたいから、問いが生まれる
14:03 ファシリテーションの際に意識していること
15:40 仮説を持たないほうが問いの質が高まる感覚がある
17:46 時間軸をずらして問う
19:16 自分の中にある矛盾から問いを深める
22:36 AIファシリテーションの可能性と限界
26:48 状況認識力と文脈理解力が「良い問い」を生む
【番組について】
この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。
【パーソナリティ】
▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu
Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師
2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。
▶大谷 直紀 Naoki Ooya
Learning Designer
人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。
【感想・リクエスト募集】
番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。
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【クレジット】
出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner)
Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド)
Artwork:小栗直人
提供:株式会社Learner's Learner
Music:
Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock)
Artist: Mattijs Muller
Track Title: Anno Domini Beats
Artist: Lottery