Перейти к содержимому

【2時間15分】公務員最速!?練習メニューは決めない。誘われた練習に乗る練習法とは?|安村 晴樹

SamuraiRunner

0:00 / 0:00

【2時間15分】公務員最速!?練習メニューは決めない。誘われた練習に乗る練習法とは?|安村 晴樹

5 927 просмотров · 3 дн. назад
SamuraiRunner
2,3 тыс. подписчиков
5 927 просмотров · 3 дн. назад
「エリートランナーに聞いてみた」、今回のゲストは山口県庁で働く公務員ランナー、安村晴樹さんです。 前回ご出演の神直之さんからのご紹介でご出演いただきました。 野球から高校で陸上を始め、西京高では3000m障害でインターハイ決勝へ。帝京大では4年で5000m14分08秒まで伸ばし箱根のエントリー入り。卒業後は走るつもりもなかったところから、職場の方のすすめで下関海響マラソンへ。 初マラソン2時間27分44秒から2時間27〜28分台で足踏みした3年間を経て、補給とペース配分を覚え、2026年2月の大阪マラソンで2時間15分20秒。 月間300〜400km、練習メニューは決めずに仲間と組む、5000→1万→ハーフ→フルと距離を伸ばしていく1年の組み立てまで、たっぷり伺いました。 ▼安村晴樹さん Instagram:@yasumuraharuki   / yasumuraharuki   X:@yasumuraharuki https://x.com/yasumuraharuki ▼目次 00:00 オープニング・自己紹介 00:54 吉岡龍一さんとは高校時代から 01:48 野球から高校で陸上へ(西京高) 02:30 高3でインターハイ3000m障害決勝 03:09 帝京大へ。1〜3年は走れなかった 04:43 箱根エントリー入りも出走ならず 05:42 4年で覚醒。公務員の勉強と「2つ頑張る」 08:38 学生時代のハーフ 09:10 社会人:陸上はやめるつもりだった 10:43 初マラソン2時間27分44秒、そしてバナナ 12:40 2時間28分から2時間15分へ 14:40 歩かなくなった:補給とペース配分 17:59 トラックとマラソンの違い 18:06 県内の強いランナーと練習 18:48 30km走(夏キロ4分・冬キロ3分30秒) 20:34 練習メニューは決めない 24:14 月間走行距離は300〜400km 24:52 2時間15分のきっかけはライバル 25:36 5000→1万→ハーフ→フルと伸ばす 28:25 ハーフをキロ3分で走れればフルが見える 29:36 下関のあとは毎週レース 32:37 大阪ラスト2kmの課題 34:12 30km走の翌日に20km。朝練はしない 35:24 短い距離からマラソンへ伸ばす1年 37:45 視聴者へのメッセージ 39:16 次の目標:防府読売マラソン・大阪マラソン"