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#10 デジタル時代の学びと身体性 | あたまで学ぶことと、からだで学ぶこと | 学びの楽屋

Learner's Learner x Minerva

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#10 デジタル時代の学びと身体性 | あたまで学ぶことと、からだで学ぶこと | 学びの楽屋

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DXの波が企業や学校などあらゆるところで進行するいま、ことばとからだと学びの関係性を改めて問い直す TOPICS: 00:00 オープニング 00:29 ついに今回が10回目です 01:45 今回のテーマ「デジタル時代の学びと身体性」 03:00 「もうすぐ終わる」という身体感覚 03:50 写真家の石川直樹さんがzoomの仕事を受けない理由 05:11 最近よく「身体性/身体知が大事」と言われるけれど… 07:26 そもそも「身体知」以外の知はあるの? 10:26 ゲームAI開発者の三宅陽一郎氏と、哲学者の谷川嘉浩氏の対談から 12:20 言語のアウトプットへの過剰な関心がAIへの過信をもたらした 14:27 言語はとりわけ「コスパ」が良い 15:34 身体性を伴いながら得られる知のほうが圧倒的に多い 17:22 身体知もやがてAIに代替される日がくるのだろうか…? 18:47 これからの時代は言語と身体の両軸で育成のプロセスを意図的に設計していくのかも 21:53 歩きながら考えたほうが発想が豊かになることもあるよね 23:27 シャワーを浴びてるときにアイディア思いつきがち 24:52 元大工の棟梁のおいちゃんの身体知 25:49 公晴さんがアメリカから直紀さんに電話した話 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer 人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLS... 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery