【明治の隧道 128年目の姿】名古屋坂・荒倉峠旧道/国道56号旧道探索【グロム125】
旧道・酷道・峠道
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【明治の隧道 128年目の姿】名古屋坂・荒倉峠旧道/国道56号旧道探索【グロム125】
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旧道・酷道・峠道
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高知県庁前から須崎港まで、国道56号の旧道をバイクでたどります。
昭和29年に荒倉トンネルができるまで、須崎へ向かう車はみんな荒倉峠を越えていました。
明治31年(1898年)に完成した樫迫隧道は、128年たった今も通り抜けられます。
▼チャプター
0:00 オープニング
0:24 国道56号と今回のルート
0:56 高知県庁前からスタート
1:57 思案橋・玉水町
2:26 紅葉橋
2:44 鴨部から朝倉へ
3:37 荒倉峠の旧道
6:51 荒倉神社・百笑
7:31 弘岡・仁淀川大橋
8:31 土佐市の商店街
9:15 名古屋坂へ
9:50 名古屋トンネル・新名古屋トンネル
10:45 樫迫隧道へ続く旧道
13:01 明治31年の樫迫隧道
15:20 須崎側へ下る
16:15 小浜の旧国道・ガード下
16:50 国道494号から須崎市街へ
17:57 土讃線と並走
18:58 須崎港に到着
19:13 まとめ
▼参考
『高知縣土木史』『須崎市史』『土佐市史』『須崎港湾調査書』『南路志』『土佐名勝志』
国土交通省「明治期の公共土木施設」、四国の社会資本アーカイブス、高知県統計書、国土地理院 地理院地図
この道を通ったことがある方、昔の様子を知っている方は、ぜひコメントで教えてください。
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