ただ、正しかった|職場の人間関係を壊す人の特徴【ショートドラマ】
江原裕
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ただ、正しかった|職場の人間関係を壊す人の特徴【ショートドラマ】
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江原裕
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上司に意見が通らず、会社を辞めたタケシ(49歳)。 「自分は、人の意見をつぶす側には、ならない」——そう決めて、新しい会社に入りました。
ある日、若手のミサキが企画書を持ってきます。 タケシの指摘は、どれも正しかった。 それなのに、ミサキは会議で何も言わなくなりました。
正しいことを言っているのに、なぜ人が離れていくのか。 4分ほどの紙芝居です。
▼目次 0:00 タイトル 0:04 タケシ、49歳。1年前に転職した 0:57 ミサキの企画書 1:12 企画書の穴は3つ 1:57 ミサキは、黙った 2:22 半年のあいだ、0件 2:32 送別会で言われたこと 2:52 起こしていたのは、自分だった 3:11 敵は、自分の正しさ 3:26 「で、どうしたいですか」 3:57 あなたへの問い
あなたが今日言った正しいことは、誰を黙らせましたか。 その後、どうなりましたか? ご感想やご意見があったら、ぜひコメントで教えてください。
※この物語はフィクションです。登場人物・団体は架空のものです。 ※イラストはAIで作成しています。語りは、江原本人の声をもとにAIで生成しています。
#ショートドラマ #職場の人間関係 #部下育成 #50代