患者さんの抵抗を生まない情報提供とは?|栄養指導で使える「伝え方」の実践ポイント
N・Partner(ニューパートナー)公式
0:00 / 0:00
患者さんの抵抗を生まない情報提供とは?|栄養指導で使える「伝え方」の実践ポイント
111 просмотров · 6 дн. назад
N・Partner(ニューパートナー)公式
514 подписчиков
111 просмотров · 6 дн. назад
栄養指導で、患者さんのためを思って伝えているのに、
「なかなか行動につながらない」
「説明すると、かえって抵抗されてしまう」
「正しいことを伝えているのに、うまく届かない」
そんな経験はありませんか?
今回の動画では、精神科医・公受裕樹氏のセミナーから、
患者さんの抵抗を生みにくい情報提供やコミュニケーションのポイントを解説します。
「それ、違いますよ」とすぐ訂正してしまう“正したい反射”や、
情報を伝えるタイミング、患者さんの選択権を残す伝え方など、
明日の栄養指導からすぐに取り入れられる内容です。
動画では、特に以下のポイントをご紹介しています。
「正したい反射」が患者さんとの信頼関係に与える影響
患者さんに情報を伝えるベストなタイミング
「決めるのはあなた」と選択権を残す伝え方
情報提供の前に「話してもいいですか?」と確認する理由
相手の「気になる」を起点にした情報提供
患者さんが「できそう」と思える目標設定の考え方
栄養指導は、正しい情報を伝えるだけではなく、
患者さんが自分で考え、選び、行動できる状態をつくることも大切です。
患者さんとのコミュニケーションや、行動変容につながる栄養指導を学びたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
▼栄養指導の学び・実践情報はこちら
プロフィール・概要欄のリンクからLINEへ
登壇者
公受 裕樹 氏(精神科医)
タウンドクター株式会社
Chief Medical Officer
#管理栄養士 #栄養指導 #行動変容 #動機付け面接 #患者対応 #コミュニケーション #栄養指導スキルアップ