ガソリンが1.5倍に…昭和48年オイルショックの年の大衆車12選
メカニック図鑑
0:00 / 0:00
ガソリンが1.5倍に…昭和48年オイルショックの年の大衆車12選
1 690 просмотров · 7 дн. назад
メカニック図鑑
2,88 тыс. подписчиков
1 690 просмотров · 7 дн. назад
昭和48年(1973年)の秋、中東の戦争をきっかけに原油の値段が4倍以上になり、日本中が「オイルショック」に揺れました。
ガソリンは1リットル66円から翌年には97円へ。馬力を競っていた日本の車は、ここから燃費と排ガスの時代へと大きく舵を切ります。
今回は、その年の街を走っていた懐かしい大衆車12台を、当時の仕組みと一緒に振り返ります。
エンジンの下に変速機を重ねたチェリー、「ガソリンを食う車」と呼ばれたロータリー、そして最後は、触媒を使わずにアメリカの厳しい排ガス基準へ初めて合格したホンダのCVCCです。
あなたの家の車は、ガソリンの値上がりをどう乗り切りましたか?ぜひコメントで教えてください。
▼目次
00:00 オープニング
00:25 No.1 ホンダ ライフ
01:26 No.2 スズキ フロンテ
02:24 No.3 ダイハツ フェローMAX
03:31 No.4 トヨタ パブリカスターレット
04:25 No.5 日産 チェリー
05:27 No.6 三菱 ランサー
06:26 No.7 日産 ブルーバードU
07:22 No.8 トヨタ カローラ
08:17 No.9 日産 サニー
09:14 No.10 トヨペット コロナ
10:07 No.11 マツダ ロータリー
11:08 No.12 ホンダ シビックCVCC
13:15 まとめ
▼素材について
写真はWikimedia Commonsの利用許諾に従って使用しています。
価格・数値は各メーカーの公式資料などをもとにしていますが、資料によって異なる場合があります。
#昭和 #旧車 #オイルショック #大衆車 #シビック #CVCC #ロータリー #昭和レトロ #懐かしい車