「消せない...どうしても...」日本を離れた外国人のスマホに残る"あるもの"|夜中に再生する人が続出
キンバリーのニッポン便り и 列島魂ドキュメンタリー
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「消せない...どうしても...」日本を離れた外国人のスマホに残る"あるもの"|夜中に再生する人が続出
2 286 просмотров · 4 дня назад
キンバリーのニッポン便り и 列島魂ドキュメンタリー
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【今日のお便り】
「私のスマホにも入ってた」——サムネイルのあの言葉は、私自身の告白です。
日本に住んだことのある外国人のスマホには、帰国して何年経っても
消せない音声ファイルが残っています。
商店街の夕方の放送、コンビニのチャイム、踏切、セミと風鈴。
彼らが夜中にこっそり再生しているのは、ただの""生活音""——のはずでした。
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写真は「見た」記憶。でも音は、「そこに居た」記憶。
形のない「暮らし」の記憶が残る場所は、音しかない——という話です。
そして最後に、あなたの10年後に届く「お便り」の作り方を提案しています。
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【参照した情報】
・環境音・睡眠音サービスに関する一般的な資料
・帰国者による「日本の音が恋しい」という声(SNS等の公開投稿)
※本編に登場する人物は、複数の在住外国人・帰国者の証言をもとに
構成した架空の人物です。実在の特定個人ではありません。
※本編は「日本の音が世界一」という趣旨ではありません。どの国にも、
その国を離れた人にしか聞こえない音があります。
※商店街や地域の放送の曲・時刻は地域により異なります。
【キンバリーについて】
アメリカ・バーモント州うまれ。
25歳のとき英語の先生として来日し、秋田で3年、いまは東京で暮らしています。
日本のみなさんが「当たり前」だと思っている毎日の中に隠れた優しさを、
外国人の目から一つずつお便りにしています。
チャンネル登録はこちら → (チャンネルURL)
/ @kimberly_nippon
【この動画で触れたこと】
消せない音声ファイル/商店街の放送/踏切・セミ・風鈴/
写真と音の記憶の違い/環境音アプリとの比較/10秒の録音のすすめ
#海外の反応 #日本 #外国人 #日本文化 #キンバリーのニッポン便り
それでは皆さん、またお便りしますね。
Stay warm, everyone.