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垂直圧は腕を垂直にしなくても入る|2〜3kgの圧でほぐす和もみ®

和もみ®(やわもみ)万里

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垂直圧は腕を垂直にしなくても入る|2〜3kgの圧でほぐす和もみ®

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和もみ®(やわもみ)万里
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垂直圧を入れるとき、腕まで垂直にしなければいけないと思っていませんか? 講座に来てくださったセラピストさんから、 「垂直圧を入れるための腕の使い方がうまくいかない」 というお悩みを聞きました。 リラクゼーションの現場では、腕を胸に寄せて肘を伸ばし、上から体重を乗せるようなやり方を教わることもあります。 でも、そのやり方だと指が痛くなったり、腕がパンパンになったりして、施術する側の身体がつらくなってしまうことも。 今回の動画では、背中をほぐしながら、垂直圧の考え方と入れ方についてお話ししています。 大切なのは、腕を無理に垂直にすることではなく、指が身体に対して垂直に入る方向を保つこと。 腕の角度や肘の状態を調整しながら、自分の重みを指に伝えていきます。 また、和もみでは、20kgもの重さを乗せることを前提にするのではなく、2〜3kgほどの圧でも、身体の中の硬さに触れ、十分な受け心地につなげられると考えています。 強く押すことだけを目指すのではなく、 自分の身体に無理をさせず、相手の身体にもきちんと触れられること。 垂直圧がうまく入らないと感じている方や、施術中に指や腕がつらくなってしまう方に、ぜひ見ていただきたい内容です。 ▼和もみをもっと知りたい方へ 無料メール講座はこちら https://aromare.jp/course/seminar4/ 【新!和もみ®基礎講座動画】 セラピストの手や身体に負担なく、 お客様から「あ~気持ち良かった!」と言ってもらえる方法とは? 和もみ®基礎講座の内容を動画でまとました! https://aromare.jp/school-63/ ・指が痛い ・手首が痛い ・腰が痛い 自分の身体が痛かったら、良い施術はできません! 強もみしないでほぐれる♪ 強もみから皆さんの健康を守りたい! 「和もみ」が受けれる東京・目白のサロン「アロマリ」はこちら https://aromare.jp/ 強もみからセラピストを守る和もみ講座は説明欄をご覧ください。