柳田国男 編著・遠野物語(初版)※テキトーに現代語訳したものです。
茗荷谷かぼすの怪談風朗読
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柳田国男 編著・遠野物語(初版)※テキトーに現代語訳したものです。
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この動画は、これまでに投稿した「柳田国男編著 遠野物語初版 現代語訳」の序文から第九回までと、新しく作った最終回を一つにまとめ、最後に私の雑感少々を付けたものです。
なお、最終回( 一一五~一一九)からご視聴されたい場合は下のタイムスタンプをご利用ください。
<内容>
00:00:00 解説
00:00:36 序文
00:10:56 一~八(遠野の地勢/神話)
00:29:30 九~十三(菊池弥之助・新田乙蔵)
00:37:19 十四~二七(遠野で祭られてきた神々・執着・村々の旧家)
00:57:55 二八~四九(遠野の山々/御犬(狼)・猿の経立)
01:19:52 五〇~六四(遠野の花や鳥・川童・狩人の業・マヨイガ)
01:44:05 六五~八三(安部貞任伝説/信仰/長者伝説/家の怪)
02:10:21 八四~九六(西洋人/逝く人のあいさつ/山の神の祟/菊池菊蔵/人知の外)
02:35:23 九七~一一四(生死の境/狐/小正月/蜃気楼/神憑り/祭り/遺跡)
03:03:55 一一五~一一九(昔々/獅子踊(言祝ぎ)
03:25:20 雑感少々
●柳田 國男(やなぎた くにお、1875年(明治8年)7月31日 - 1962年(昭和37年)8月8日)は、日本の民俗学者・官僚。大日本帝国憲法下で農務官僚、貴族院書記官長、終戦後から廃止になるまで最後の枢密顧問官などを務めた。
――フリー百科事典「Wikipedia」より
●佐々木 喜善(ささき きぜん、1886年10月5日 - 1933年9月29日)は、日本の民俗学者、作家、文学者、文学研究者、民話・伝説・習俗・口承文学の収集家、研究家。一般には学者として扱われるが佐々木自身は、資料収集者であり学者ではないと述べている。
――フリー百科事典「Wikipedia」より。
■使用テキスト…インターネット図書館「青空文庫」さん https://www.aozora.gr.jp/cards/001566...
■使用画像…「写真AC」さん https://www.photo-ac.com/