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【悲惨】バイリンガル教育は、いばらの道。それでもやりますか?

ぺんぎんマンの世界 | 教育と海外とお金の話

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【悲惨】バイリンガル教育は、いばらの道。それでもやりますか?

57 просмотров · 3 дн. назад
ぺんぎんマンの世界 | 教育と海外とお金の話
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海外で暮らしていれば、子供は自然にバイリンガルになる。そう思われがちですが、実際に海外で子育てをしていると、そんなに簡単ではありません。 インター校に通う下の子は、「心臓」と「Heart」をどちらも知っていたのに、その二つがつながっていませんでした。調べてみると、早くから二つの言葉に触れても、両方が途中のまま小学校に上がる子は多いという研究があります。そして、学校の言葉は追いついていく一方で、追いつかないかもしれないのは、家の言葉=日本語の方でした。 マレーシアで子供2人をイギリス式のインター校に通わせている父親として、家で日本語をどう守っているか、日本語はどこまでできれば良しとするのか、それでも英語も日本語も捨てたくない理由を話しました。 ▼この動画で話していること ・海外で育つと、子供は自然にバイリンガルになるのか ・早くから英語に触れた下の子の、今の日本語と英語 ・両方完璧にならないのは、インプットが二つに分かれるから ・「心臓」と「Heart」がつながらない理由 ・英語は学校で追いつく。追いつかないかもしれないのは日本語 ・「インターなら家でも英語」は本当か ・我が家のやり方(家の会話は日本語、公文の国語と音読、寝る前のAudible) ・日本語はどこまでできれば良しとするか、期限は大学入試 ・日本語がしっかり話せて、英語も使える人の価値 ・これから海外やインター校を考えている方へ ▼チャプター 0:00 オープニング 0:55 自己紹介 1:25 今日話す3つのこと 1:44 ① 海外で育つと、自然にバイリンガルになる? 2:18 早くから触れても、両方が途中のまま 3:26 なぜ両方完璧にならないのか 4:07 「心臓」と「Heart」がつながらない理由 4:39 ② 本当に危ないのはどっち? 5:45 「インターなら家でも英語」は本当? 6:24 我が家でやっていること 7:37 寝る前のAudible 8:26 ③ 日本語はどこまでできれば良しとする? 8:47 ゴールは完全にネイティブ 9:36 期限は大学入試 10:05 英語も日本語も、両方やる理由 11:11 これから海外やインター校を考えている方へ 12:20 まとめ ▼あなたの家庭では? 皆さんのお家では、子供の日本語、どうしていますか? コメントで教えてもらえると嬉しいです。 ▼このチャンネルについて 「ぺんぎんマンの世界」は、教育と海外とお金について考えるチャンネルです。インターナショナルスクール、海外移住、子どもの教育、日本と海外の違い、資産形成、投資、そして親の働き方。実体験をもとに、「自らと子どもの選択肢を広げるために、何を考え、どう準備すればいいのか」を考えていきます。 #バイリンガル #インターナショナルスクール #海外子育て